4月の本(本音で生きる~)

最近、BOOKCAFEで新刊本を読むのがブーム。
軽い本ならコーヒー二杯分くらいで読めるし、
CAFEにいくのがうれしくなります(๑'ᴗ'๑)

そういえばどっかのアメリカの街の本屋さんで、
そこはBOOKCAFEでもなんでもなかったのですが、
床に座ってマクドナルドを食べながら本を読んでいる青年を見かけて
驚いたことがあります。
日本人は本も汚さないように気を付けていて、偉いと思います。

堀江さんの本、「君はどこへでも行ける」を読みたかったのに
まだ入っておらず、残念でしたー。

4月は、また、資本論に引っかかっていて
読了したのはこの一冊だけです(๑'ᴗ'๑)


21.本音で生きる      堀江貴文

最近読んだ本。

やりたいことをやるために、
自分を最適化する。
プライドはなくなった方がみんなに愛される。



言葉の一つ一つがもっともで、

ぐいぐい読む(^_^)


個人的には、いくら時間が貴重だからといって、

ここまで忙しいのはかなわないけど、

知的生命体のいる他の恒星に行きたいから、

もっとも効率のよい手段を考え、

実現に向けて努力している。っていうなはかっこいい♪


満足な生き方は、人によって全然違うということを知る意味でも、

おもしろい本でした。


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by terasumonnmoku | 2016-05-02 21:18 | 読書 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


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