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伊勢神宮へ③ 番外編

旅の楽しみ。
それは、人との出会いと

食べること!

今回は、めっちゃ優秀なバスの運転手さん(女性)と、
すかさず人を笑わそうとするタクシーの運転手さん(男性)
宿泊先の神宮会館の、実に気持ちの良いスタッフの皆さんとの出会いがありました♡
どこもかしこも美しく整えられていて、
日本のおもてなしの心を満喫!
伊勢素晴らしい٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

そして伊勢に来たなら
<伊勢うどん>を食べなくてはならない!

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たぶん生涯にもう食べることはそうないだろうと思われる<赤福>

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これは「おかげ横丁」ひろみんお勧めの「豚捨て」さんのメンチカツ!
さらさらソースをばしゃばしゃ掛けて食べます。


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歩き疲れてカフェで一休み。


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五十鈴川が眺められる
永井荷風の「墨東奇譚」に出てくるような古民家でくつろいでいるところ。



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友達の家に遊びに来たようです・笑。



そして、電車に乗って名古屋へ移動。
熱田神宮を見た帰りには
もちろん!

あつた蓬莱軒の

ひつまぶし


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めちゃうまですが、とにかく量が多い。
二人分を三人で食べて、おなかいっぱい!!!!!


赤福もひつまぶしも、普段はものすごい行列で
一時間待ちはざらなのだそうです。
ラッキーもあったけどひろみんのすばらしい配慮がなければ
とてもこんな充実した旅はできなかったね!と
徳ちゃんと二人で感動しあいました。

台湾帰りのかよちゃんに会えたのも楽しかった♬
世界のいろんな場所で出会っているという、その事実だけで、わくわく!

無事家に帰るととうもろこしが、受験プレッシャーに青い顔をしていました。
外宮で購入した学業お守りを
日本で一番すばらしい神社のお守りだから、ものすごく効くよ!
と言って渡すと、さっそくカバンにしまっていた。

またせっせとごはんつくるからね。

と、さっそく、名古屋名物 天むす(意外と小さい)を一緒に食べました。
お味噌汁は、八丁味噌です(๑'ᴗ'๑)


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「大学受験が終わったら、一区切りだな」
(たぶん父親のこと)という、とうもろこし。

受験の結果がどうあろうと、
きみはきっと、自分の進みたい道に進んでいける。
自分のちからで、幸せをつかみ取れる。
なぜって、きみ自身が

「しあわせからできている」

んだから!

もちろん、あなたもね(๑•̀ㅂ•́)و✧




by terasumonnmoku | 2016-10-06 21:00 | | Comments(0)

伊勢神宮へ②

一夜明けた今日は、超早起きをして天照大神の祀られている伊勢神宮 内宮へ!

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夜も明けたばかり。
人がいません!

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五十鈴川で手をお清めして、

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正宮へ。
ここから先は撮影禁止。

こんな木に抱きついたり

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たくさんの小さなお宮をみたり!

あっという間に、
再び外宮に移動!

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写真をとるのも忘れるほど、うっとりです。
やっぱり豊受大神宮はいいなあ!

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二度目の外宮は、一度目とはまた感じ方が全然違っていて、「入りやすくなった」みたい(^_^)
受け入れ態勢が出来たというか。
ただパワフルなだけでなく、自由で喜びに満ちた感覚が同時にあって、その感覚がそのまま素直に、たおやかな女神的エネルギーにつながり、各御社に落ちて行く。


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今回の旅の目的はここだったね!といいなからみんなで盛り上がります!

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そのほかにも、2万歩分歩き回って、熱田神社他、いろんな神社に行き、


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すべてのミッションを終えて飛行機に乗り込んだタイミングで、雨☂️!


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それにしても台風の被害が少なくて本当に良かった。

台風で行く先々どこも空いていて動きやすく、
見えないものに終始守られているような旅でありました。
自然の恵みに感謝して、心穏やかに暮らしたいものです。

伊勢の神さまはじめとしたみなさま、
ありがとう٩(^‿^)۶
わたしのなかのあなたに、
また会いに参ります!







by terasumonnmoku | 2016-10-05 23:48 | | Comments(0)

伊勢神宮へ①

ひろみん、徳ちゃんと3人で、伊勢にやってきました(^-^)

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心配された台風もどこへやら、
見事なまでの晴天です!


途中、大阪上本町の近鉄デパ地下でお弁当を購入。「玉子丸」のだし巻き玉子弁当。
この存在感のある卵焼きがめちゃうま♪

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伊勢市駅で台湾帰りのかよちゃんと集合。
写真のどこかにひろみんの手があるはず・笑。

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そして早速外宮「豊受大神宮」へ。

参道を歩いている時点で、すでに神様的な存在に招かれていることを感じ、みんなで大騒ぎ!!!

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精妙で美しい、女神が舞を舞うようなエネルギーです。でも、正宮の建物のあたりでは大変なパワーがどどっと満ちている。
あまりのパワーの大きさに、頭がくらくらしました(^-^)

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その後、外宮のなかの、多賀宮、風宮、土宮と周りましたが、それぞれ受ける印象がバラエティに富んでいて、びっくり‼️

正宮で大きなエネルギーを下ろして、それぞれのお宮に分けているのかもね。
と言いながら、同じ場所にうっとりし、興奮しあう♪
旅の仲間は重要ですね。
関心が同じでないと、こうはいかない。
例によってひろみんの的確な案内で、いろんな経験をさせてもらっています。
ほんとうにありがたい!

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ひとしきり歩き回って
バスに乗って海にでて
「夫婦岩」を眺めました。

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650年前から締められている、あのしめ縄の向こうは神様の領域なのだそう(^_^)

伊勢の方はバスやタクシーの運転手さんも、食堂のかかりの方も、みんなとんでもなく親切で、そのことにも感動です。


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神宮会館で晩ごはん♡

明日は内宮をまわる予定。
今からわくわくがとまりません^_^





by terasumonnmoku | 2016-10-04 20:40 | | Comments(0)

神とともにある暮らし

ミンジェルパールちゃんに連れられて、バフン(バラモン・僧侶階級)のご両親の住む、ネパール人の義弟さんのおうちに遊びに行った。

楽しい弟さんや、美しいお父さんとお母さんに会い、

ダル(豆の)スープ、マトンカレー、数々の野菜のあえ物からなるおいしい手作りのご飯をごちそうになり

ご飯をこぼしながら、一生懸命右手で食べた(*  ̄▽) 

弟さんは書庫にある貴重な経典を読んでくれたし、

敬虔な宗教者であるお父さんは、古びたバカヴァットギーターを見せながら、
クリシュナがいかに素晴らしい神様であるかを熱く語ってくださったけど、

いかんせん、ネパール語なので

ちっともわからない(T_T)

でも、見るときに本に額づくように言われたのと、そのクリシュナに対するあふれるような敬意を見て、深く感動してしまったのだった。

神とともに、生きている感じで。

もともとヒマラヤのふもとの小さな村で暮らしていたトランプが大好きなお父さんは、
いまでも毎朝、神さまに会っているという。

家のベランダでは、クリシュナの木とシヴァの木が元気いっぱいに茂っていた。

シヴァの木
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クリシュナの木


















わたしは神秘としての神を信じている人が、ものすごく好きだ。

その神にどんな名前がついているかは問題ではなくて
その神に、そのひとがなにをみているかが重要で。

現世利益をもとめるひとの神には関心がなく、死後の救済を求める人の神にも興味はないが

生命の神秘や、宇宙の不思議や、存在の秘密の鍵を握る真理としての神を

自ら探求し、そこで共に生きる、あるいは生きようとしている人が、どうしようもなく好き。

亡くなったわたしのダーリンは、(自分では認めていなかったけど)科学の中に神を、宇宙の神秘を見ていたんだと思う。

だから研究についての彼の話を聞いているだけで、心が躍るような気がしたんだと思う。

そのおうちに行ったときは折よくヒンズーの神様のお祭りで(しかもお祭りがやたらいっぱいある・笑)、
遊びに行ったみんなで弟さんのお嫁さんにお祝いの赤いビンディを額につけてもらい、
手首に願い事がかなうという、ミサンガのような糸を巻きつけてもらった。

そしておなかがいっぱいになって、風に吹かれているうちに
全員、あっという間に眠ってしまった(笑)

ネパールはそんなところでした。

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by terasumonnmoku | 2012-08-24 22:37 | | Comments(0)

Pashupati Nath temple

パシュパティナートは、Kathmanduの市街地から約5キロのところにある大きな寺院で、
インド大陸シヴァ四大聖地の一つである。

破壊と創造を司る神シヴァが、実際に滞在したという伝説を持っている。

中に流れるバクマティ川は、ガンガーの支流に当たり、
河岸には遺灰を流すために、インドのバラナシ同様何台もの火葬台が据えられている。

いつものように予備知識なくネパールに来て知り、

これは外せない。と思ったものの

交渉が必要なタクシーに一人で乗る気持になるかどうか、お昼を食べながら考えようと思ったら

行った先のカフェで、ネパール在住のドラ君(日本人です)という男の子に出会った。

彼と、なぜか突然ジャン・ジュネ風な暴力と怒りと愛についての話をした後で、一緒に行くことになったのだ。

バラナシの時もそうだった。

わたしは誰か大切な人が亡くなるたびに、こういう風景を見に来てしまう。

バクマティ川はガンガーより小ぶりなせいもあって、火葬台が目立つ。

オレンジのそっけない布で包まれた死者が、勢いよく燃えている。

もうもうと立ち上る煙。
たくさんの猿。
橋の上の観光客。
新聞の売り子と物乞いたち。
一心に焼けている死体と、家族らしい男たち。

泥色の川には10歳くらいの全裸の少年が泳いでいて、死者から放出される金歯なんかを拾っている。

洗濯をする女たち。弦楽器の音。

暑い。

妙にゆがんだ景色の中で、死んでしまった人を思う。

生と死の生々しい連関。

(このときドラ君は、日本に帰ってしまった彼女のことを思っていたのだそうだ。ここはそういう場所なのかもしれないね。)

好んで見に来たのに、消化不良を起こし、げっそりしながら山に上った。

猿の数が増え、広場のようなところに出た。

小さな祠の横に座る、新渡戸稲造にそっくりな丸い眼鏡のお坊さんが、寺院の名前を教えてくれた。

どこからきたんだ?

日本から。

日本?

新渡戸氏はゆっくりと頷いて、

お寺を見ていきなさい。とても重要なお寺なのだ。と言った。

お礼を言って、教えてもらった寺を回った。

その一つ、ラズ・ラジェシュワリ寺院(Raj Rajeshwari Temple)の奥では、オレンジの衣をまとったキリスト風の僧が、供物を片付けてるところだった。

建物の奥に飾られたシヴァの肖像に二人で拝礼すると、その僧侶は深い瞳を向けて私たちを祝福し、頭に花をのせ、捧げもののバナナを手渡してくれた。

彼の慈愛に満ちたまなざしの中に、あたりの喧騒と、それが醸し出すたくさんの棘が溶けてゆるやかな虹となり、静かに収束していく。

バナナを握りしめて
自分は、ものすごく怒っていたんだな。

と、ふいに思った。

この世の理不尽さに、強く激しい怒りを抱いていて
それを気付かぬように、深く、心に折り畳んでいたんだ。

祝福を受けた時、2人が、何かとてつもなく大きなものから、赦されたような気がした。

ばちん。

チャンネルが変わって、世界がまた新たに色づき始める。

人生には、たまにそういう瞬間がある。

その後ドラ君は、内側に激しい怒りを抱え、身動きができなくなっているところが自分に似ている。といって、

とうもろこしの友達になってくれた。
(いずれにしても、年は離れてるけどね・笑)

親のいないところで互いに好きな音楽の話をし、本について語り合い、漫画の品定めをするうちにとうもろこしは彼に心を開き、

わたし以外の人に初めて、自分から、父親の話を(それも省略することなく一通り全部のストーリーを!)話すことができた。

すごい。

ドラ君に話を聞いてもらって、意気揚々と帰ってきたとうもろこしの表情を見て、わたしは泣きそうになった。

深い海の底から海面にもどって、ようやく息をついた人のようで(T_T)

どんな袋小路にも、ちゃんと出口はある。

だからあなたも、きっとだいじょうぶ。

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Pashupati Nath temple 
写真はhttp://www5f.biglobe.ne.jp/~st_octopus/POI/Nepal/Pashupatinath.htmさんからお借りしました m(__)m
by terasumonnmoku | 2012-08-18 16:07 | | Comments(2)

PUMPERNICKEL  BEKERY

毎朝通っていた超お気に入りの店、Kathmandu THAMEL地区、カフェ・パンパニッケル・ベーカリーの朝食です。

カプチーノと、絶品のクロワッサン。右側に見えるのが、ヨーグルト。

ほとんどのお客さんが欧米人ということもあって、ヨーグルトの量がむちゃくちゃ多い!

マスターともすっかり仲良しになりました♪

母は一人で颯爽と(?)この店に通い、本人いわく純日本人のとうもろこし君はミンジェルパールちゃんのお店でお世話になるか、友達と「おふくろの味」(!)の和定食を食べに行っていました(^○^) 

ここを紹介してくれたRちゃんは、アメリカで気の学校を経営する気功の達人であり、かつアメリカの某大学で、統合医療を研究中の才媛なのですが、

わたしとどっこいどっこいの、救いがたい方向音痴なのです。

連れて行ってもらった日、目的の店にいつまでたっても到着しないので

「Rちゃんは、わたしと同じで道の把握の仕方が小学生レベルなんじゃないですか?
干からびたトカゲが落ちている角を右に曲がる。みたいなことをしてませんか?」

と突っ込むと

真顔で

そうだ。というのです。

そして、昔会社の同僚に場所を説明するのに

犬が(確認したところつながれてはいない)三匹いる道を左に曲がり、

ロボトミーおじさんのいる角を右に曲がって

まるい模様のたくさんついた坂を上がる。という風に説明したら

誰も家にたどり着かなかった。

という話をしてくれました。

「丸い模様のたくさんついた坂」が近所にたくさんあったことが原因だ。と彼女は言うのですが

犬の件はさておき(爆)ロボトミーなんてものすごく久しぶりに聞いたよ。

いまどきないでしょう。そらあ。

その人がたまたま虫の居所が悪くて、ものすごく人相が変わっていたら、どうするんだ!

と、彼女の美しい英語の発音を聞きながら
一人笑いを抑えられませんでした。

それにしてもすごいなあ。アメリカの大学で学位を取るって、アメリカ人にとっても、大変なことなのに、

私より上の年齢になってそれをやろうとするなんて。

彼女は自分に挑戦するために、一年夕食を食べない。
というのと、一年テレビを見ない。という生活を自分に課したそうで、

それをやったら、何でもできるような気がした。
と言っていました。



おもしろかったのが彼女の苦難の対処法で
大変なことが起こると、それは芝居の第三幕だと思うことにしているのだそうなのです。

わたしは、劇中のプリンセスだから、4幕目はかならずハッピーエンドになるはずだ。

だから何が起ころうと躊躇せず、4幕を無事迎える方法を実行する。

具体的な例を出すと、仕事で、救いがたい大失敗をしてたくさんの人に迷惑をかけ、上司からの激烈な怒りを買ってしまったとします。

しあわせな第四幕を迎えるために、直ちに彼女はたくさんのお菓子を買ってきて
謝りながら上司に配る。ということをする。

問題は、人の気分は、たちどころに変わるわけではない。

ということです。

みんなついて行けないでしょう(笑)だって5分前には激怒してたんだもの。。。

わたしの友人のミンジェルパールちゃんのお店には、このような濃いキャラの人がたくさん集まる面白い場所でしたが
Rちゃんは、その変人会の名誉会長で

ボスのROCAMURKAさんによると
わたしは名誉会長代理なんだって(笑)

微妙~! 

Rちゃんを見ているとすごく元気になります(^○^) ♪

人の可能性はほんとに無限大なんだなあ~。


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by terasumonnmoku | 2012-08-17 10:21 | | Comments(2)

本名・前川珠子 らくがきすと・即興ピアニスト・セラピスト&震災復興途上の過労自死で夫を亡くしたひとりの遺族として、さまざまな活動をしています。東北希望の会代表、全国過労死防止センター幹事。高校生の息子<とうもろこし>と二人暮らし。なお、このブログは完全にプライベートな立場からの発信であり、東北希望の会のオフィシャルな活動とは基本的に関係ありません。

by terasumonnmoku