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富士山番外編

今回の富士登山で一番満足だったのは、
息子とうもろこしの前で

<夢宣言>

できたこと!


でも、長くなるので、
改めて書くとして、

それ以外では、
高校時代にバイトした
日の出館(当時は日の出荘)が
そのまま残っていたこと!

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娘さんの代に変わっていて、
古い写真を見せてもらいました(^_^)

この中で、カップ麺とか売っていたんだよ♪

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なんと言っでも言い足りない、
すてきな仲間たちとの

「出逢い」


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富士山に登らないと得られない、
特別な連帯感を感じました。
この辺が、実際に体験することの
すごさなんだろうな。

一人一人について
ドラマが書けそう仲間たち。

特に個性豊かな

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ばば、ーん!
富士夢主催のドリームアーティスト大志さんと、ドリプラ仲間のるいるい。

会ってみたかった大志さんに
会えてうれしかったし、
お互い凄惨な過去を持つ者として出会い、四年の年を経て、格闘の後にるいるいがきれいになっていたのが、嬉しかった。

すっごい、がんばったんだろうな(;_;)



あと、不思議な楽器?タオライヤーの体験をさせてもらったこと♪

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身体に載せて、音の振動で波動を整えるそうで、シュタイナーと一緒にゲーテリウムを作った人が考案したらしい。




人は音でできてる。
疲れ切った身体が、調律されるよう。

るいるいと2人、
それぞれから出てくる音の違いが
また楽しい。

わたしの身体から出る音は
高く、透き通る感じで

るいるいの音はあたたかく、豊かなのです。

あと20代の子といろいろ話してみて、
みんながとても深いものの見方をしていることに、改めて感動しました。

でもそこまで見てると、浅いところしか見えてない大人たちとは、話合わないだろうな。



大人、がんばろう。楽しく。



それにしても納得がいかないのが
この万歩計。

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上が8合目まで。
下が頂上まで行って五合目まで。

富士山、日本一の山のはずなのに
2日合わせても35000歩。

たらら〜



by terasumonnmoku | 2017-08-30 14:13 | | Comments(0)
朝、電話口でも英語の会話で目覚めると
歌うたいのエミーが青い顔をしていた。

それで北朝鮮のミサイルが
日本の海に落ちたことを知りました。

で、今こんなふうに富士夢で
(わたしの参加したイベントの名前です。詳しくは下のリンクを見てね)
みんなといることに
ものすごい意味があって、

何があっても、どんな時も
愛と平和と幸福を思うことが大事だよね。

それが、平和を作るということだから。

みたいな話をすると


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エミーがイマジンの歌詞を
日本語に訳した時に


「想像してごらん」


だと全然しっくりこなくて

「思い出してごらん」

ならぴったりくる!
と前に思ったことを
いまのたまちゃんの話で

思い出した。


とはなしてくれた。

みんな心の奥底では
愛も平和も幸福もすっごく大事で
探さなくても
それがすでにあることを
誰もが知っている。

ただ、忘れているだけ。
ただ、思い出すだけ。



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そして富士山のふもとのはらっぱで
みんなで夢の話をして、

弾けたとうもろこしを見て、

しあわせな気持ちで
戻ってきました。

なにがあっても、どんな時も
しあわせでいよう。

わたしたちはみんな
愛につながっている。



下の写真は、ふもとっぱらの池を
夢を描いたハンカチで囲んで

唄を歌っているところ。

左側の白い人が
火の鳥の化身になった元氣堂主人のバディ。
右が息子とうもろこしです(^_^)

by terasumonnmoku | 2017-08-29 19:13 | | Comments(0)

富士山登頂成功

午前2時に山小屋を出て
山頂に到着しました!



見事なご来光です。


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山小屋を出るときは
寝不足がたたり頭が痛くて
高山病?と思ったし

とにかく次の一歩が重くて
一瞬リタイアも
考えましたが、

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登れてよかった(;_;)

少しの頭痛くらいなら
動いた方が呼吸ができて酸素が吸収できるので、いいかもしれません。

頑張ったおかげで
念願の、旅する結びて あさみちゃんの
頂上ちゃぶ台おむすびも食べられたし


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帰り道には
とうもろこしと、
ギターを持って登ったバティとみんなの
音楽&踊りのセッションがあったりして


登山、ではなく
旅の途中のよう。

そう言えば昔インドを旅していたときも
こんな感じだったな。
懐かしい。

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そんなこんなで
みんなで足の痛みをごまかしながら

下山し、下から見上げる
富士山の美しかったこと!

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そして移動。
夏の林間学校のようなところに
やってきました(^_^)



みんなで歌ったイマジンが、
なんとも最高だった。



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by terasumonnmoku | 2017-08-28 22:18 | | Comments(0)

絶賛富士登山!

とうもろこし&東京・元気堂のみんなと、
総勢30人で富士山に登っています(^_^)

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これは、みんなの夢を乗せた
おみこし。

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山頂まで夢を届けます!

おむすび隊のあさみちゃんも
元気いっぱい♪

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陽が落ちると満天の星。
10年以上ぶりに
天の川を見ました。

感動!

星空をバックに
エイミーちゃんという女の子が
闇の中で歌を歌ってくれました。



生きている感じがするねと
みんなで言い合う。



夜は山小屋で正しいカレー。

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明日も(今夜だけど)がんばるぞ。

by terasumonnmoku | 2017-08-27 21:12 | | Comments(0)

ベラルーシ番外編

<食べ物シリーズ>

10日間を過ごしたズブリョノックの食堂は
毎食、危険なバイキングでした。

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ヨーグルト、ハム、ソーセージが
とってもおいしい♡



素朴な味の果物。

セザンヌの絵に出てきそうなリンゴや
固い桃やネクタリンを
よく食べました!

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これはズブリョノックの施設に併設されている
英語の通じないカフェ。

お菓子は大ぶり。
見た目も派手ですが、
アメリカや他のヨーロッパの国のような
嫌な甘さはありません。


ここで高校生のみんなは
クリスピーピザMサイズを
1人一枚、
バイキング形式の山盛りご飯の後で
食べてました・笑

さすが高校生!

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スーパーマーケットです。
この潰れた桃、食べてみたかった!

物価は日本人には安く
生活しやすい感じ。

果物、野菜はほぼ輸入とのことでしたが、
昔風にじゃがいもとバン。
肉と乳製品だけでいいなら、

自給自足が可能というのが
いいですね。
安心感があります。



それにしてもせっかくプールでカロリーを消費しているのに、かっこいい男性コーチが、プールサイドでチョコレートをくれるのです。嬉しそうに微笑みながら。これには参りました。

博物館に行っても、どこにいっても
山盛りおやつとお茶が出てきます。

肥える〜

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< JKごっこ>

喉仏におじさんを住まわせている女子高生と、高校の先生と、ベラルーシ人2名とで、JKごっこをしているところ(^_^)
アフロヘアがお気に入りです♡




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< 旅のしおり>

イラストを描かせていただいた、
旅のしおり♡

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< ヘナアート>

アブダビで、ヘナアートを
描いてもらいました!
一週間はもつそうです。

楽しい旅を、
ありがとう〜\(^o^)/





by terasumonnmoku | 2017-08-06 00:03 | | Comments(0)
ぱんぱかぱ~ん!!!!



というわけで、


日本ベラルーシ友好派遣団2017




無事二週間の旅を終え

日本に帰ってきましたー\(^o^)/


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一気にリアルムードに・笑

今回の旅は総勢60名。

高校生から大人まで、
そして日本・ベラルーシに留まらず、
別の世界や文化的背景も巻きこみ、
さまざまな価値観が絡み合う、


葛藤のるつぼのような時間でした。

はじめの一週間は、ほんと
「どうなることか!」
と思いましたが、

最後の3日間で劇的に
葛藤が収斂。






大変だったけれども
よく考えると普通の暮らしで
これだけ多様な価値観が
混ざり合うことは、ない。

もちろん、すべてが解決したわけではありません。
でも、それでいいんだと思う。

一時的になにかがショートしたとしても
この時間はここで終わることはない。

今からつながって、
また始まるものがある。

なぜってわたしたちは

生きて=変化して

いるから。


豊かだ。

豊かさって
こういうもの。
万華鏡のようにいろんな光が
入り混じっている。

そう思うと、
ここで体験したすべてに
感謝の思いがあふれます。

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この大きな企画を手掛けている
アースアイデンティティプロジェクトの、河原会長はすごい。
こうしたカオスな場を無数に作り出し、
新しい何かを絶え間無く生み出している。

とてつもなくすばらしかったのは、
ベラルーシの皆さんの温かさと、
この企画に参加し、関わられた
すべての皆さんの「熱い思い」と、

最終日の「友好の集い」で踊られた
東出融さんのダンス。


それは涙が出るほど美しい、
感謝の言葉でした。


なにより、
東出さん&子どもたちの「いい子いい子体操」が
最高に素晴らしかったこと(´;ω;`)





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いろいろあったけど、
行けて良かった~\(^o^)/
感動ー!!!

ベラルーシ、ありがとう!!!!!

河原会長はじめ、参加された皆様。
お世話になりまして、
ほんとうにありがとうございました!!!



言葉にしきれない
大きなものを
わたしはこの旅で
学ぶことができました。

無理やりそれを言葉にすると

信頼。

人への信頼。
わたしたちの可能性と
豊かさへの信頼。

変化と、創造に対する、信頼です。

かけがえのない機会を
ほんとうに

ほんとうに

ほんとうに


ありがとうございました

!!!!!!!!!!!!!

感謝の気持ちでいっぱい☆


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この旅は終わります。
けれどここからそれぞれに新しい道が開かれ



参加したわたしたちみんなの明日が
更にすばらしいものとなることを、
わたしは確信しているのです(๑'ᴗ'๑)


さよなら、みんな!
また、世界のどこかで
会いましょう\(^o^)/

その日を心から楽しみにしています。

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by terasumonnmoku | 2017-08-05 00:02 | | Comments(0)
ズブリョノックの施設長のご招待で、
アースアイデンティティプロジェクトの河原会長ご夫妻、東出ご夫妻とともに

ブレスト視察に行ってきました。
(昨日の療養施設はその一部)

ミンスクから4時間のブレストは
ポーランドとの国の境にある街です。
ワルシャワーブレストーミンスクをつなぐ大きな幹線道路は、まっすぐにモスクワまで続く交通の要所。

そのため、事あるごとに戦争に巻き込まれてきました。

ここには現在も、
重要な軍事諸点が点在しています。

歴史的建造物として
この、「ブレスト要塞」は超有名。

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第二次世界大戦の折、ヒットラーに攻め込まれたソ連軍が(もちろん、ベラルーシ人を含む)味方の援軍を待ちながらも見捨てられ、2ヶ月籠城した後に全滅した場所です。

日本でいうと、
沖縄のような場所にあたるでしょう。

日本では、現在もなお、沖縄が見捨てられているのとは対照的に、ベラルーシの人々はここを大変誇りにしており、

今も年一度、遺族の子孫が亡くなった家族の写真を持ち寄り、大規模な慰霊の会を行っているそうです。



戦争で亡くなった人々が、誇りを持って
大切にされている場所。

を、わたしは初めて見ました。

ここには総理大臣の名前入りの
まんじゅうの販売もなく
金ぴかのお土産品もない。

死者の葬いの施設です。
厳粛で尊厳に充ちている。
なのに、なぜか雰囲気が軽やか。

空気は澄み、暑かったけれども
風は爽やかに吹き過ぎています。

まるで失われたいのちが
平和を祈るともしびとして生まれ変わり、
ふたたび煌々とあたりをてらしなが
輝いているようでした。



第二次世界大戦で国が、
負けなかったから、そうなのでしょうか?

それにしては戦争で死んだ数が多すぎる。

一説によるとあの戦争で
ベラルーシ人の四人に一人が死んだらしい。
ヒットラーはユダヤ人だけでなく、
ベラルーシ人もアウシュビッツに送っていました。

ズブリョノックのみんなの笑顔とハグは
そういうつらい思いを
したからこそ、なのかもしれない。

ベラルーシで羨ましく思うのは
素朴で、健全な愛国心です。
それを臆面もなく
表現できるところ。

わたしはどちらかというと
リベラルな考え方をする人間ですが、

それでも、自分の国の国歌を歌うだけで
変な雰囲気になるという
今の日本の現状は
受け入れがたい。

爽やかに、自分たちを誇りたい。

それをするためには
みんなで一度、きっちり、
戦争に負けるということを
しなければいけないのではないだろうか。

負けを認めれば
こだわりを手放せる。

過去を否認すると
過去に縛られ、
現在を生きることができません。

それは国も個人も、同じ。

第二次世界大戦は、日本では、まだ
終わっていないのかもしれない。



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ブレスト要塞に感動した後は、皆さんのご厚意で
またごはんでした。。。。

要塞の一部を、改築したレストランです。


それにしても、おもてなし=ごはん
って、結構辛い(;_;)


でも、多忙な中丸一日かけて
お付き合いいただいた、ベラルーシの方々の暖かさが嬉しくて

がんばって、食べました。

中に入ればいろいろあるのでしょうが
ベラルーシ、
ひとがすばらしかった(;_;)


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これは午後9時半。ブレストからの帰り際に見た夕暮れです。
静かにしみじみと、感謝があふれました。

by terasumonnmoku | 2017-08-04 15:17 | | Comments(0)
ここ、ズブリャノックでは
毎晩夜8時から9時半まで

ディスコ または
プール&サウナ タイムがあります。
(日没は10時)


これはディスコタイムのもよう(^_^)

掛かっている音楽はベラルーシ人やロシア人のロシア語のポップスやロックです。
みんなどこかしら「カチューシャ」っぽく
哀愁を帯びています。

IOWA 、NAVIBANDなど、バンドの名前をいくつか教えてもらいました♡

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とにかくここは、日本人は誰でも
ただ歩くだけで人気者。

特に子どもたちが
うっとりするほど無邪気でかわいい(;_;)
こんなふうにどこにでも
笑顔とハグがある世界にいるって
まるで夢のようです。

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この時も子どもたちの写真を撮っていたら、
サーシャという女の子が
ハーイと言いながらお菓子をくれました♪

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この写真は、
絶賛国際交流中のように見えますが
(そして実際楽しいんだけれども)


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実は、日本から来た高校生のみんなが
羽目を外し過ぎないように
それとなく見張っているところ(とほほ)

子どもさえ作らなければ
そして、子どもにさえ迷惑かけなければ

恋愛だろうが不倫だろうが
みんなどんどんすればいいのに
と、個人的には思うタイプなのに、
立場上そうもいかず、

大変不本意です。

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大人って、面倒だよね〜



by terasumonnmoku | 2017-07-30 19:35 | | Comments(0)

ミンスク

ズフリャノッカ1日目(^_^)

歓迎のセレモニーのあと


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60人の高校生と健康センターというところで、
ひたすら保養しています!

酸素カクテルを飲んだり、


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アロマの香りを嗅いだり、

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ヨウ素を身体に注入したり、

ジャグジーに入ったり




塩の部屋で
音楽を聴いたり!




あとは広い空の下で、
運動。
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夜は10時でもまだ明るくて
あまりにも健康的でな毎日。


どういう気持ちになって
いいかわからない・笑

いつも高校生と一緒に動いているし、
ここにいるほかの滞在客も
スタッフもみんな若者で、
周りの風景が、めちゃめちゃ若い。

毎日おもしろいように
みんなの英語力が上がっていくのに
目をみはる!






by terasumonnmoku | 2017-07-23 23:12 | | Comments(0)
みつばちクラブメンバーで

岩手県けんじワールド
に行って来ました(^_^)

心の中の秘密の手帳に書いた願いごとが
またひとつ叶ったよ・笑


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はじめて足を踏み入れる花巻は
光が柔らかく
風がきらめいていて
植物の勢いがすごい。


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まず山猫軒で腹ごしらえ!

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宮沢賢治記念館
猫の事務所で記念撮影。

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めちゃめちゃ楽しい童話村♡

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あの時代に


銀河意識で生きなさい。

と、

農業の専門紙で訓示を垂れていた宮沢賢治。

そら、
難しいでしょう。

宇宙から情報を直接取り出して
銀河意識で生きるって


うちの大津先生が言ってること。

それはほとんど宗教体験といって
いいようなもので、

スピリチャル全盛な
現代を生きるみんなにさえ
言葉で伝えきれる
概念ではない。




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けんじの世界観、宇宙観、生命観は
地球環境の持続可能性が問われる
今を生きる私たちに


より一層、必要なもの。



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花巻は岩手というより
イーハトーブという名前がぴったり。

本当にここに来て
けんじの世界に浸れたことを
とても感謝しました(^_^)
実際にその場に来てみないと、
わからないことがたくさんあります。


例えば、亡くなってこんなに時間が経った今も、熱烈にけんじが、地元のみなさんに愛されていること。

それって結局、

行なった「教育」が、
失われることなく、
学んだ人々に生き生きと影響を与え続けた。

という
ことじゃないか。

花巻の自然から多くを学び
「頭ではなくからだで覚えなさい」
と生徒たちに語っていたけんじ。

かれのいのちが、
今も脈々と、ここに息づいていて


学んだ人々を通して
今を生きるわたしたちに
語りかけてくれている。

時を超えて。

教育って、やっぱりすばらしい♪

花巻 らぶ。

運転してくれたぷり、
ゆっき、徳ちゃん
ありがとう!
めっちや楽しかったー\(^o^)/


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最後に食べた
前沢牛のコロッケ。
激うまでした♪

前沢パーキングエリア
通りかかったら
食べてみてね!

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ずっと読みたかった

毒もみの好きな署長さん

が入ったけんじ本を
買って来ました!

探しもしないで、引き寄せまくりです・笑

by terasumonnmoku | 2017-05-31 18:40 | | Comments(0)

宇宙真理哲学講師、らくがきすと、即興ピアニストぷらす社会活動家(過労自死遺族当事者)働くことから世界を変えるをモットーに、さまざまな活動をしています。合言葉はREBORN.大事なのは、生きることだ!


by terasumonnmoku