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今日の収穫

普通の暮らしを送ってます。

今日は塾の面談日。

先生と話していて、うちのとうもろこし君の

やりたくないことは「できない」ことにして、やらないですませる。

という性質が

実は自分そっくり。ということを発見した。

二人とも、やりたいことなら、とんでもなく無理でも平気でやってしまうところがあるので
これは言い訳以外のなにものないよなーと、ひたすら(自分を)反省した。

こどもを怒っている場合ではない。

あともうひとつ、数学で、我流のややこしい方式で問を解かずにはいられないときがあり、
そのサイクルにはまると、ほかのより簡便な方法を指摘しても修正できない。

という点についてどうしたらいいか質問すると

今のところ彼は、その問題は、その方法でしか理解しえない、思考形式を持っている。

無理にそこを修正しようとすると、いまできているほかの部分が瓦解してしまう可能性があるので、今の段階では強制しない。

高校レベルになって、漠然としたまま処理して先に進んでゆかないとどうしても解けない問題、が出てくるまでは、直接手は触れず、ほかの解法を受け入れる準備ができるまで待つ。

ということでした。

準備ができていないから、そこが理解しえない。

確かにそうだ。

目の前の問題しかみていなかったから、いつもなぜそれができないのかが疑問で、追い詰めるようなことを言っていたけど、彼がそうであるには理由がある。

たぶんわたしも含め、みんなそうなんだろうなー。

とうもろこしの行っている塾は、彼の中学受験の時にお世話になったところで、先生がとてもおもしろいのだ。とうもろこしのこともよく見てくれていて、ほんとうに有難いところなのだ。

↑は、単に問題の理解度とか、頭の良し悪しが原因なのではなく、精神的な成長(フレキシビリティー柔軟性)に属する問題だと、先生に教えてもらった。

うーん。実にわかりやすい説明だ。

要は頭が固いのだ。別の考え方を入れる余裕がなくて、そこに固執してしまう。

そしてその頭の固さがどこからくるかというと、結局自らに関する自信のなさからくるわけで
そこだけを攻撃しても、全然いかんともしがたいのだ。

親としてできることは、とにもかくにも本人の自尊心―セルフ・エスティームを育てる。ということだが

まず自分の自尊心を先に育てたほうが早いかも(泣)

みんなと同じように、わたしも自分に自信があるわけじゃない。

ないから「できない」とかいって、逃げちゃってたわけだし!

いや自信に満ちている。毎日自信にどんどんと満ち溢れちゃっているぞ。

というのをやろう。

・今日別にであったひとは、演劇人。

彼女が書いた公演台本を読ませてもらった。

死体とか、ゾンビとかがいっぱい出てくる話で、私はその本の中の、死の取り扱いに、痛く感銘を受けてしまった。

そこの物陰に人がいた。その人は死体だった。

と、書いてあるのだ。

その人は死体。そのひとは、ゾンビ。そのひとは、ミイラ。をやっている。

まるで人という、データーがさまざまな仮象を取るーみたいな感じに見えて、そこがとてつもなく素敵だった。

本人にそういうと、死を特別にすごいことのように考えたくない。という思いがあってそうした。とのことだったが

それ以上な気がした。

ひと、という概念が、生死の状態にかかわらず存在する。みたいな感覚があるように見えた。

その「ひと」という、ある種の「空」が、生の状態ー死の状態ーゾンビの状態ーミイラの状態ー夏草冬虫がそこから生み出されてくる状態「色」ーを持っている。ような、サンスクリット語で語る仏教概説的な感覚を覚えた。

たぶん彼女がそれを書いたとき、そんなことは全然考えてなかったような気がするのだが、そういうのが、ぼろっとでてきちゃうところに、創作の面白さがあるんだよなー

と、話を聞いていて思い出した。

やむにやまれず、何かを知ってその先に進むために、創る。という感覚がある。

日常をはみ出したところに刺激があるのと同じように。
by terasumonnmoku | 2011-06-29 20:36 | Comments(0)

大津先生のエナジー

おとといの大津先生のセミナーは、実にすばらしい波動でありました。

エナジーなんてわんだふるです006.gif

おかげさまで、冷凍状態だった私たちが
愛の星に帰ってきました(笑)


(でも、いろいろ終わった後、先生は疲れて、シュレックのように緑色になったしまったそうです。そこまでできちゃうなんて、またまたすごい012.gif豊かな愛をありがとうございました!!!!)

おかげさまでわたしは生まれて初めて、自分の体の中に宇宙があるような感覚を得ることができました。

天使の羽もあったし。

ものすごくリアルな波動なのです。

ハートの奥が、真我にダイレクトにつながっていて、それが大変ゴージャスに発光しているーということも、よくわかりました。

(今までは、宇宙を感じると、普段より一層自分の肉体感覚が失われる。ということが起こっていたので、いまひとつリアリティにかけていた。)

エナジーの最中、植物になったりイルカになったりしたのだけど、
試しにベランダで育てているトマトになってみると、
それがほんとうに幸せそうに鉢植えのミニトマトをやっていて

感動しました。

鉢に入ってたり
水槽に入ってたり
ケージに入ってたりするものをみると
限定され、拘束されているようで
無条件でいやな気持ちになっていたんだけど

それが嫌だったのは、当人たちではなく

わたしだったんだな。

という当たり前のことに気づいてしまった。

生命は置かれた状況がどうあろうと、精一杯喜びにあふれていきているんだな。

終わった後のみんなの感想を聞いていて、おなじ大津先生のエネルギーがそれぞれに異なった美しさでその人に浸透していったかが多次元的に感じられて

それぞれの違いもすてきでした。

人数分だけ、別々のエネルギー交流があり、別の旋律が奏でられているのです!
一人でも十分ドラマティックなのに、みんなでやると、ほんと交響曲みたい(笑)
(わたしには、全体像は読めないから、まだ個別にしかわかんないけどね)

それにしても天使の羽っておもしろいね。
(宇宙人的にいうと、これはいわゆるエネルギーフィールドの一種、、、なのだと思いますが)

以前からもんもくは、その時々で羽の形が全然変わるんだね。

と先生に言われていたけど、自分で自分の羽を感じたのははじめて。

というより、個体としての自分が存在する感覚がそもそもなかったので、誰かの感覚を通してしか羽感は得られなかった。

こうして、羽が生えている感覚を、自ら獲得したからには、

4次元以上で、自分がどういうエネルギーを出すかをコントロールしやすいし、
環境に自動的に合わせてしまうことも、なくなっていく…に違いない☆

いままでは、耳の聞こえない人が声はだせるけど、その音程が聞き取れないため、しゃべるときに音の高さを自然なレベルにできない。
ーというようなことが起きていたんだろうな。

相手を見てとりあえず相手に合わせるから、一緒にいる人や場が変わるだけで違うエネルギーを出しているように見えたのだと思う。

人に会うたびに、そりゃ疲れるはずだ。

先日、ふいに人間的にいろいろなものが見える人の、見える感覚で自分を見てもらいたくなり、
徳ちゃんの紹介でプロの占い師の方に占いをしてもらいました。

すると、

「あなたは優しくて人に合わせすぎるところがありますが、それは誰のためにもならず、自分が消耗するだけなので、やめたほうがいいです」

と言われたのだが、

4次元的には、ほんとにそうだったんだと思う。

(4次元には優しさというものはないので、特に優しいわけではない。優しさというものは形のある世界ーすべてが一つ、ではないように見える世界ーにしか存在しない。もんもく的にはそう思う。)

その占いの方はひとの前世とか未来とかが見えるひとなのだが、
その方の背後に、ほんとうに、蛇腹のように、いろんな波動状態のわたしがみえるので、びっくりしました。
いまここ、にある波動を、時間で解釈している物だと思う。けどほんとにおもしろい!

そのときわたしはなんとなく深刻になにかを考え込んでいたのですが、占いサポートを受けて、何かが解決しました。

うまく説明できないけど、進もう。みたいな感じかな。
好きなように、進めるんだ。って感じかな。

ひとりじゃないって、実にありがたいことです。

ところで、今回の大津先生のセミナーのCDもお勧めです!お話の内容がどうというよりも、とにかく波動がすばらしい。しかもプチエナジー付☆
必要な方は、レゾナンスのホームページ(携帯の)か、やっちゃんに連絡してね♪
by terasumonnmoku | 2011-06-23 19:04 | Comments(0)

わたくしといふ現象は

仮定された有機交流電燈の

ひとつの青い照明

ではなく

照明をともすために

電線を流れてきた電子たちに、励起を起すきっかけとなった、はじまりの動機。

エネルギー集中の方向性を定め、

形を意志するものが集う広場。


ここは、善悪の彼岸であり

愛するものと 愛されるもの の 起点。

完全が不完全に出会い

光が影を慈しむ場所。


過去と未来に解けたすべてが

「今、ここ」

という瞬間に結び合わされる。


わたくしといふ広場で

神々が遊んでいる。

時の作り出す幻の、はかなき切なさよ。


ここでわたしは存在にひれ伏し

生きとし生けるもののすべてを捧げ持ち、

声なき声に耳を傾ける。

汝、

在る

という深みに達するほどに顕われる

究極の美を、

愛せ。
by terasumonnmoku | 2011-06-20 11:17 | Comments(0)

きのう

は、とても不思議な日で

過去と未来が入り混じったようなそんな感じ。

本田健さんの「ユダヤ人大富豪の教え」、みたいに
初対面のおばあさんにお金の稼ぎ方を習ったり。
(つづく・・・って感じだったけど、それはそれはすごい迫力だった)

ひろみんがあんまりすてきそうにいうので、エサレンのことも調べてみました。

山川夫妻がよく行くという、スピリチュアル系の人が大好きなその場所。

南カフォルニア、サンフランシスコとLAの中間くらいにあるらしい。
前に住んでいたところにも近いし(300キロー車で約三時間くらい)楽しそう。

家族の苦しみの学びも、この震災のおかげで終わりました。
(その話はまた今度ね!)

だからもう少しとうもろこし君が大きくなったら、
もうどこにでも行けちゃうんだよん(笑)
せっかくだから(ってなに?)エサレンに、三年くらい住み込みで、絵や詩を作りに行きたいな。

思い方の通りに現実ができちゃうので、心して設定しよう。


今度はどこへ行く?
なにをする?

今年の予定はだんだんできてきたけど、その先は?

行動の先に未来があるとき、未来ははっきりとは読めないけど
そこがまたいいんだよね053.gif
by terasumonnmoku | 2011-06-18 14:42 | Comments(0)

初期仏教の教え

皆様お元気ですか?

毎日、ちょっとずつ、わたしは拡張してます。

先日、完熟マンゴーさんのご紹介で、近所のお寺にアルボムッレ・スマナサーラさんというインド初期仏教長老のお坊さんのお話を聞きに行きました。
(スリランカのテーラワーダ教という流派のお坊さんなのだそうですが、仏教の、非常にオリジナルな形がスリランカには残っているのだそうです。)

いま、そのひとの「怒らないこと」という本を読んでいます。

すごくわかりやすい。

怒り=拒絶であり、それは自分のエゴが(ある状況を価値判断をしたことによって)創りだすもの。

怒りを拒絶、と考えたことはなかったので、怒るのは仕方がないんだとどこかで思っていたけど

そこに自分のこだわりがなければ、怒りも生まれないわけで、
しょうがないどころの話ではない。

やれやれ。

(怒りには、ただ激高する。というだけでなく、退屈だったり、おもしろくなかったりという、ぼんやりした消極的な気持ちも含まれるのだそうだ。それの感情はすべて、分離の始まりなのだろう。)

悲しみとか苦しみの実体はない。

「なんでもないと思えば、なんでもないんです。」

スマナサーラ老は、なんどもなんども、そういっていた。

わたしたちは、ものを大切に思うあまり、
ものを自分自身のように考えるようになってしまった。

だから物が失われると、自分が失われたような気がする。

後この本の中では、キリスト教は「愛情」を人格化して神と呼び、
「憎しみや怒りや嫉妬」を人格化して悪魔という。

という記述があり、そこがとても面白かったです。

たしかにそうだ。

そうやって二つに分けてしまうことで、どこか大変すっきりしたような気がするのだが、実は何も解決されないということが起こりがちだから。

この講演会の最後に、参加者全員で「慈しみの瞑想」というのを行いました。

自分の幸福。

自分の親しい人々の幸福。

生きとし生けるものすべての幸福。

そしてわたしたちの嫌いな人の幸福

を、順番に祈って瞑想するというもの。



わたしのきらいなひとびとも、幸せでありますように。

わたしのきらいなひとびとの、悩み苦しみがなくなりますように。

わたしのきらいなひとびとの、願いがかないますように。

わたしのきらいなひとびとにも、悟りの光が現れますように。

わたしをきらっているひとびとも、幸せでありますように。

わたしをきらっているひとびとの、悩み苦しみがなくなりますように。



嫌いといえば、私の場合は人ではなく人が持つ(ようにみえた)悩み苦しみそのものだったけど、
悩み苦しみが独立して「ある」ものではなく、
存在のある種の形であることがようやく見えてきたので、その感覚もなくなった。


だからなんだろう。幸せを幸せのまま味わえますように。かな。
by terasumonnmoku | 2011-06-15 18:10 | Comments(0)
できました!!

徳ちゃんと、みんながつくる

らぶ053.gifりぶ053.gifらいふ053.gifじゃぱん060.gif

ブログもかわいいし、ロゴもかわいいでしょ?(笑・これは自画自賛)

なんてHAPPYなんでしょう♪

ああ!感動だわ007.gifはじまるねっ003.gif !!!

Tシャツ作ろう!

いろんなことが、超楽しみ~016.gif

ごめん!もしとべなかったら、→メモ帳の「徳ちゃんの新しいブログ」最新記事からいけます。


"http://ameblo.jp/golden-universe/entry-10915110460.html


ロゴはこんなのっ♪
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by terasumonnmoku | 2011-06-06 17:59 | Comments(2)

山ガール三人組

みなさま。お元気ですか?

会ってみると、意外にちゃんとしている!という噂のてらすもんもくです(嘘です。注意してるだけです・笑)

最近かねてより念願のOO・・・というのが、めっきりと叶いやすい毎日を過ごしています。

今週は、ロックの黄金時代ファンのよしこちゃんとひろみんと、
山ガール三人組(笑)で<かねてより念願の・笑>泉ヶ岳登山にいってきました(^○^)

やあー!!!山はいいねえ!!!!

スポーツなどの、決まった体の動かし方は一切苦手なわたしですが、
岩場を歩くのは大好き☆彡
しかも超はやいっ!!

全然疲れないんだよん。。。

おなかをすかせた熊にも合わなかったし、(そういえばどこかで野生のクマを見たことがあるのを思い出した。 どこかな。イエローストーンの近くかな。)台風のさなかだったのに雨も降らなかった。

実に楽しい時間でございました。

ひろみんはおしゃれな登山用ウエアで。
わたしはトラのマークの古着のTシャツと、ユニクロののびのびジーンズと、軍手という
誠に対照的ないでたちで、(よしこちゃんは手作りウエアで中間かな)

行ってきたんだよ、と登山のもようを説明すると、それを聞いていた完熟マンゴーさんに

「山ガールと山女の違いだね」
さっくりとと言われてしまいました(泣)

もしも将来ヒマラヤに行ったとしても、仕様が防寒になるだけで、きっと大して変わらないわたし。

うーん。悲しい・・・・。(だからといって、きっとキャラは変わらない(ToT)/~~~ )

しかしひろみんのすばらしい伝授にも、立ち会えたので

まあいいや!

(徳ちゃんの伝授、すごいです066.gif愛がひろみんのハートの内側で結実する感じ。きっと全然伝わらないと思うので絵にかくよひろみん。)

最近徳ちゃんの元気がいいのでうれしいわたしたちです。

ぶいぶいで行きますよ!

そういえばこの間、なにかがおもしろくなくて
気が付くと、あんなにひどい地震があったのに

なぜ大津先生はすぐ仙台にきてくれなかったのだろう。

と、ぐるぐるぐるぐる頭のなかで考えている自分に遭遇しました。
(知らず知らずのうちにネガティブな心の使い方をしていたらしく、久々に咳が取れない今日この頃)

久々のヒットのごとく、思考のぐるぐる回りがあまりにひどいので、自分であきれ、
どうしてこんなにも、ぶちぶちとろくでもないことばかり思うんだろう

とまじめに考えてみると

それは自分が心細くて、先生に頼っていたせいだ。

ということがわかりました。

実の親ですら様子を見に来ないのに
先生にはそれを望むというのはおもしろいことです(笑)

でもスピリチュアルな指導者としては、こういう絶好のチャンスに
被災地を回ってエナジーワークするとか、祈るとか
何らかのパフォーマンスをすると、

あなたのハートを鷲掴み!的な効果が得られたと思うのに

やらないところが、先生の真理なんだよなあ~

と今日あらためてしみじみ思ってしまった。

愛以外の何物も存在しないので、

先生の教え的には通常通りに祈り、

愛と喜びと感謝を表して生きるというのが、
常にも変わらぬ正しい在り方なのだ。

だから、地震直後のセミナーも、結構普通な感じだったのだ。
(言っちゃあなんですが・笑。だって期待していたのですよ。瞬時に昇天するような、すごいパワーの発露を。でもわりかし、みんなそうだったと思うな)

そう考えると、先生って、やっぱり並外れてすごい人なのかも。
(三次元的には大変、わかりにくいけど。)

問題は、あまりにも大きな被害だったという現象と、
そこにあって、かつ形に振り回されずにいる。というところまで行っていない、
わたしたちの未熟さ、

なんだろうけど

必要だから未熟だったんだろうし

それはそれでいいや(笑)

ということで各方面ですっきりしたところでもう寝ます。

今月はくみちゃんカフェやら、イベントどっさり!で
徳ちゃんの東京ボイスもあるし、べつの伝授もあるし、

来月は徳ちゃんのライブハウスでのダンスもあるし、くみちゃんの芝居(こんどは、宮沢賢治もので胸のある父という役だそうです。台本読ませてもらったけど、超面白くそして深い陰影に満ちてます。時間のある人はぜひみんなで見に行きましょう)もあるし、すっごい楽しみが目白押しです。

一緒に遊べる人は、遊ぼうねっ♪

(ダンスは夜、やるみたいなんだよっ!)

なあんて、遊んでばかりいないで絵を描きましょう!

ではではまたね~★
by terasumonnmoku | 2011-06-04 22:12 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


by terasumonnmoku
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