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今日は日本中をちゃぶ台をかついでまわる
大好きなあさみちゃんが
ご主人とみさんが見た夢を現実化しよう!

と企画した
大お誕生会に行ってきました(๑'ᴗ'๑)

とみさんが、自分がただそこに存在することで
先生に表彰される、
表彰式形式のお誕生会の夢を見たのだそうです。

場所は学校の体育館。
高校の卒業式のような場面。


生徒役、来賓役(宇宙代表が混じってました)に分かれて
20人くらいの参加者で、とみさんを盛り上げます!
わたしは自ら、校長先生役に立候補。
(といって、とみくんとはほとんどお話したこともないのですが・爆!)
ひとから校長先生と呼ばれるのは、多分人生最初で最後でしょう・笑。
楽しすぎる!

スピーチでは、どうしても読みたい!
と思った友達のるなちゃんの詩を
許可をもらって読ませてもらいました。
これです。
http://ameblo.jp/hikarino-atelier/entry-12073481136.html?timestamp=1442389830
校長先生にもなれたし、
読みたいっ!と思った詩も読めたし、
いっぱい笑ってお腹もいっぱい。
さまざまな欲望が満たされました・笑。


かたちとしては、ご主人・とみさんのお誕生会ですが


「人は何かを達成しなくてもがんばらなくても、
みんなみんな大切ないのち。
ただ、誕生してこの地球に存在しているだけで価値があるんだって。
表彰される価値があるんだ。って

そんな世界へ向けての
メッセージにもなったらいいな。
って思っています。」


という、ふたりの思いが、
泣かせます。


あさみちゃんが作った
太陽をイメージしたケーキ型の巨大なご飯がすてきすぎる(T ^ T)

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みんなで歌を歌ったり、
来年の夏、富士山に持って行ってもらう、夢ハンカチに夢を書いて
みんなでシェアしたり、

そして、最後は
ドネーション(かんぱ)で麻美ちゃんが作ってくれた
ご飯に対する思い思いの金額をお賽銭箱に入れたり。

ふと思う。
きっと未来は、こんな感じになっていくんじゃないのかな( *˘ᵌ˘)♪

今も楽しいけど
未来も楽しみ。

最高の一日にただ感謝です♪゜・*:.。. .。.:*・♪


by terasumonnmoku | 2015-09-30 23:55 | Comments(0)
今日はまた、ぶつぶつセッション。
えりちゃんのイヤーコーニング、第二回目。
(イヤーコーニングは、布を蜜蝋で固めたコーンを耳に入れて燃やす
ネイティブ・アメリカンなどに伝わる浄化法です)
http://kukurihime8.jimdo.com/

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満月の余韻の残る中、
いやあ、燃えました。
一度目よりはるかに盛大に!
キャンプファイヤーみたいに燃えたー

すばらしかったです。

そういえば、わたしは左耳の聞こえが悪く、
ヒーリングしてもなかなか取れなかったのですが、
第一回目のイヤーコーニングを受けたあと、なぜか耳が良くなりました(๑'ᴗ'๑)
鼓膜ってガードできないので
カウンセラーさんなんかにもいいかもしれない。

その後は、本気の有料セッション。

希望の会や、その他の活動で
ボランティアとして、虐待をうけた子供や、過労死過労自死遺族など、
精神的にも環境的にも過酷な状況にいる方のサポートに関わるようになり
普通の不幸に対し、低価格で相談にのる余力がなくなりました。

本気の有料セッションは
普通の不幸や生きづらさなどに対応するもので
二時間五万です。

ほかでは得られないものが獲得できますが
とにかく高いので

・本気で生き方を変えたい。

・周りと調和しつつ自らのミッションを果たし、
自分がHAPPYに生きることで
ひとやこの世界にしあわせをもたらしていく♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

という、物好きな意欲のある方限定です。

なお、ぶつぶつ交換セッションは、わたしが魅力を感じる対価をお持ちの方で
すでに自分のミッションに向けて動き出しているか
動きだそうとしている方向け。
その方にもよりますが、確実に収入または、ポジションが上がります。

どちらも効果はありますが、内容は癒し系ではなく、かなりハードです。


by terasumonnmoku | 2015-09-29 21:48 | Comments(0)
わたしは大津先生に学んで
真理というのを勉強?しているのだけど
これは、考え方というか
物事の捉え方、生き方に関する哲学のようなもので
とても実用的なものだ。

その根本は、宇宙を創造したエネルギーとしての愛を学ぶことに有り、
その巨大な愛を学ぶ方法の一つとして、

すべてはひとつであると認識する。

人は本来愛そのものであり、

自分に起きることの全ては
愛を学ぶために自らが協力者を頼み、選択した結果であって、
すべて自分自身に責任があるのだと認める。

というのがある。

病気や、事故。生まれついての障がい。
わたしのような場合でも
その責任は、自分にある。
と認めることから始める。


これはひとによっては、とても厳しいだろう。
いくら愛を学ぶためとは言え、
自分が自分の病気を作った、とか
自分が自分自身や、家族の不幸に関与した。と思って
いい気持ちになる人はいないからだ。

このブログに、「被害者意識を解放する」というワードでたどり着く人がいるのだが
被害者意識から自分を解放するためには、
残念ながら、自分のぶんの責任を認め、背負う以外の方法はない。
言わば、当事者になる。ということ。

わたしの場合も、夫の問題を様々な人のせいにしていたけど
時代背景や震災影響下における特殊な組織の状況などをのぞいて
本人以外の特定の誰かに彼の死の責任があるとしたら

それは、30年近く連れ添った妻であり、
しかも5歳の時からの幼馴染のわたししかいない。

それを背負った上で、思う。
家族であっても、その全ての行動の責任を
果たして取ることが出来るんだろうか。

それは無理だろう。
結局、彼の人生は彼だけのものなのだ。

ただそういう事実を受け入れるのは、きつい。
そもそも向き合う自体大変辛いことなので、
真理を学んでいなければ、とても無理だったろう。

向き合わない間、わたしが内面で何をしたかというと、
夫の死に関するすべての責任を無意識のうちに背負い込み
表面上はほかの人を責めながら
彼を支えられず、死なせてしまったからには、
自分はどれほどひどい目に遭おうと仕方がないのだ。
と考え、深いところで自分自身を痛めつける。
ということをしていた。

だけど、そんなことはしなくてよかったのだ。
自分の分の責任だけを、負っていけば十分。
それは長い人生をかけて、これからの生き方を変えていくことで
はじめてできてゆくこと。

ところで、自分の問題を自分で引き受けられるようになると、
なんというか、自由になる。
楽しくなるし、楽になる。
そして、なぜか人を責める気持ちがなくなっていく。

すべてがひとつだから当然なのだが、
わかりやすく説明すると、自分の限界を知ることで
ほかの人の限界をも、素直に受け入れられるようになるんだと思う。
(でも、まちがったことは、まちがっていると
これからもちゃんと言っていくけど!)

人って、不完全だからすてきなのに、
無意識のうちに自分にも人にも完全を求め、
重すぎる責任を、つい課してしまうものなのかもしれないね。






by terasumonnmoku | 2015-09-28 22:00 | Comments(0)
ひさしぶりにお気に入りの足つぼ屋さんへ。
http://footsalon-tou.com/
いつも思うんだけど、足の裏に人体の主要部分が集約されているというのは
本当に面白い。

ストレスが溜まっているときは
首とか肩に相応する部分が痛くなり
腰が痛い時は
かかとが痛くなる。

そんなに痛い部分はないんだけど
それでも、たとえば生殖器系に相応する部分はやっぱり痛い。
聞くと、生殖器系が痛くない人は少ないそうで、
人体の中では重要性も少ないし、
もともと男女ともに生殖器系に、
いらないものがたまりやすい構造になっているに違いない。

以前読んだ環境ホルモンについての割と専門的な本に
ホッキョクグマからダイオキシンが出た。というデータが載っていた。

食べるものにものすごく気を使っていたとしても
わたしたちはそういうものの影響から、完全に自由でいることはできない。


重要なのは、何を食べるかより、不要なものを効果的に出すからだを
いかにして作るかということだよね(๑'ᴗ'๑)

ということに店長さんと意見が一致した・笑。

足の裏が全身に対応しているだけでなく、
たとえば腸は第二の脳といわれるし、
最近お世話になっているオステオパシーは
背骨の可動域を上げ、歪みを取る事によって全身状態を整える手技だが、
足つぼのように、背骨の詰まる場所によって、胃に対応したり腸に対応していたりしていて
胃が痛い時には、やはり胃に対応する部分がつまっている。

もともと、ひとつの細胞が分裂することによって人体の各部分ができているので、
からだの各部分に対応関係がある方が、当たり前な気もする。

音で言うと、倍音みたいな感じかな。
倍音の組み合わせでひとというコードが出来上がる。みたいな!

病気とか、体の歪みとかは
一部だけが突出して不調和を起こした状態であって
そういう部分をなだらかに癒すのが、ヒーリングだったり
間接的に刺激するのが足つぼだったり、あるいはオステオパシーだったりするのだろう。

食べるものに気をつけるのも大切だけど
こだわるとか執着する。というのが
エネルギー滞留の最初の段階なので
縛られすぎはよくない。

ジャンクフードを食べるときは楽しく食べて、
健やかに出す努力をするのが一番だよね。
というのが今日の結論( *˘ᵌ˘)♪




by terasumonnmoku | 2015-09-27 21:44 | Comments(0)
去年、ドリプラ世界大会で一緒だったるいるいが、
今年のサポドリ(サポーターズドリプラ。福祉関係のドリプラ)で
感動大賞を受賞しました。

うれしい(T ^ T)
泣くほど嬉しい(T ^ T)

いつも真ん中に「生きていこう」という文字入りの、
鯉のぼりを加工した服を着ていた、るいるい。

強烈なドリプラ関係者の中でもダントツに目立ち、
性犯罪の被害者でそこから20年精神を病み
性犯罪をなくす活動をしているという経歴も相まって
印象深い女の子。

会った時はお互いにまだ痛々しさが残っていて
とても複雑な気持ちになりました。

夫の過労自死という現実は、ほかならぬ自分の大切な家族に起こったことだから、
それがどんなに辛くても悲しくても、わたしは全部受け入れるけど、
もし自分がるいるいと同じ立場だったら、その相手を許せるんだろうか?
ある意味、殺すよりひどい、その行為を。

答えがでない。

ただ思うのは、人生においてはその人にとって最も大事で、最も価値が有るものが、
損なわれる場合がよくある。ということ。

わたしに起きた事件が、ほかの災難だったとしたら
凹むだけで、立ち上がってなにかしようとは思わなかった。

るいるいにとっても、そうだったんじゃないかと思う。

一生懸命わたしのプレゼンを聞いて
「たまちゃんは、ほんとうは、ご主人に生きていて欲しかったっていいたいんでしょう?」
と真顔で言ってくれたるいるい。

(でも違ったので、言わなかった。もちろん生きていて欲しかったけど
死んでしまった人にそれを言っても、酷なだけだから。
今思うとあれは、夫のためにしたプレゼンで、なんというか、わたしはそこで、
夫の死を嘆くのではなく、彼の生に、感謝できるようになりたかったのだと思う)

フラッシュバック的な悲しい出来事が重なって
ある日るいるいはどうしようもなく死にたくなり、
でもなんとしても、生きることを選択したくて
ビルの屋上からFBの投稿欄に、

「ここに電話して
生きていて欲しいとわたしに言ってください。
ほかの言葉はいらないから、ただそれだけ言って。」
と書き込んだ。

るいるいに電話したら、とても喜んでくれて
そんな状況なのに、逆にわたしを気遣ってくれた。

SOSを出せるって、かっこいい。

るいるいのプレゼンの内容は
障害者の性。
性を、生命が育まれる大切な行為として
とらえなおしたような内容だったんだと思う。

るいるいが生きてくれているおかげで
これから、どれほどたくさんのひとが救われていくんだろう。

生きるって壮絶で
だけど、だからこそすばらしい。


いつか、るいるいのプレゼンが見られたらうれしいな。

おめでとう、るいるい(๑'ᴗ'๑)

生きていてくれて、ほんとうにありがとう。


by terasumonnmoku | 2015-09-26 23:29 | Comments(0)
やたら激しい一週間が終わりました。

特に師匠の大津先生の研修で
唐突に、役割が変わった。
今の26倍!働け。
と言われたのが衝撃的で
未だ立ち直れません。

今でも十分立ち位置派手なのに
どうしたらいいんだ(T ^ T)

サイキック色が強く、ずっと禁止事項だった伝授も
解禁なのだそうで、それもびっくり。

見方を変えると、のびしろがあるとも、別の段階に入ったとも言えて
それはそれでめでたいことなのですが、
受け入れるのは難しい。

「今でさえ結構行っちゃってるのに、
これ以上自分の汚れが取れると、ますます人間離れしそうで、心配です」
と、聞いてみたところ
大津先生に
「ひとのかたちをしているから、だいじょうぶ」
と言われました。
うまく言えないけど、なにかが、おもしろ過ぎる気が(T ^ T)

別に人間でいるために汚れを残しているわけではないのですが、
高すぎる波動が、怖いことには違いなく
ひとりでいる時に、急激に波動が上がりそうになると、
自分で自分を抑えてしまう。
大津先生のセミナーや
外側から感じる光の影響で波動が上がるのは平気なのに
自分の内側からどっと光が広がって、上がって行く時に恐怖を感じる。

このへんのロスをどうなくしていくかが、喫緊の課題。

ところで、今日は久々の徳ちゃんの伝授のサポートでした。
ひかりがきれいだった。
きっと、彼女はこれからどんどん素敵な輝きを放ちながら
さまざまな活動をしていくんだろうな!

写真は塩竈神社の、触るとお金持ちになる牛の像。
形に惑わされず、形を楽しむ練習が続いています。

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by terasumonnmoku | 2015-09-25 22:36 | Comments(0)
「絶望をすることが悪いことではなく、必ずみんなに絶望は訪れる。
あなたにも、わたしにも。」

今日見かけた強烈な言葉。
わたしが大好きな
彫刻家 佐野美里さんの、お友達の言葉なのだそうです。


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この作品は佐野さんの絶望と、
葛藤の中から生まれました。
この作品に出逢えて、わたしはうれしい。

彼女が彫刻を続けてくださっていることを、
心からありがたく思います。

絶望はあっても、そこでどんなふうに生きるかを、
わたしたちは選択することができる。

人生を投げることも、そこで笑うことも。
わたしは、たくさん笑って生きていきたい。

ひとりでも、多くのひとと(๑'ᴗ'๑)

↓佐野さんの記事はこちら。
https://www.facebook.com/tosaminosa/posts/744244352364898?comment_id=744525172336816&notif_t=share_reply

そうそう、今日の「いばや通信」のテーマが
「百の慰めより、一回死ね」だったんだけど
http://ibaya.hatenablog.com/entry/2015/09/24/131739

わたしにも、
自分は一度死んだ。

と言い聞かせた時期があります。

感情に過度に溺れなくなるので
これは確かに、有効だった・笑。

前に進むために、安全な場所で、自分の感情を解放するのは大切なことだけど
開放しすぎて感情を暴走させ、そこに溺れてしまっては、いけないんだよね。
なぜなら、苦しむ時間が長くなるから〜(*ΦωΦ*)
死んだと思えば、案外耐えられるものです 。



by terasumonnmoku | 2015-09-24 20:31 | アート | Comments(0)
シルバーウイーク最終日。
日本のみなさまとともに移動して
今日は、亀戸にやってきました。

今日もここから日本を救っている
<羽かめ>。

羽かめは、夜になるとその背中に日本列島を載せ、空を飛んでいる。(嘘)

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あれやこれやの任務を果たし、
帰りの新幹線の中は
行楽帰りの人でいっぱい (°0°)!!

日本のひとは、
なぜみんな一緒に休みを取るのだろう?

今日も空がきれいでした。


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by terasumonnmoku | 2015-09-23 20:35 | Comments(0)

26.嫌われ松子の一生

26.嫌われ松子の一生 中島哲也 監督 中谷美紀 2006.日本 130min

最近、SNSで見つけた
権威ある英国の映画協会が選んだ「21世紀の偉大な日本映画10本」
が気に入っていて、
それを順番に見ていこう、企画の第一弾。
http://cinefil.tokyo/_ct/16869268

権威ある、っていうのはどうでもいいのだけど
偶然見たことがあった二本「バトル・ロワイヤル」と「愛のむきだし」が
個人的にとっても好きで
自分以外にそれを熱烈に好きという人に会ったことがなかったので
うれしかったらしい・笑。

バトル・ロワイヤルについていくら熱く語っても
単に暴力の話としてしか聞いてもらえなかったし
「愛のむきだし」に至っては
わたしが話した人は、誰も知らなかった。
それにしても、牧師のお父さんに、盗撮を犯すことで自分が罪人であることを証明しようとする息子の話が
イギリスで評価されるって、おもしろい(๑'ᴗ'๑)
キリスト教の国で、あの原罪の捉え方は、相当にセンセーショナルだったに違いない。

それはともかく、「嫌われ松子の一生」も、すごい作品だった。
監督があの「下妻物語」を撮ったひとと同一人物、というのが
一層シュール。

教師であった松子はふとしたことから風俗嬢に身を落とし、人を殺して服役する。
愛しては騙され、最後はひとり河川敷で殺された
かわいそうな女の物語。

それがあんまりかわいそうでもなく、
騙されても裏切られても
愛することをやめなかった
無垢な、まるで人のかたちをした神様のよう見える。

人生において一番貴重な、価値あるものは
常に近くにありながら、一番受け取りにくい形をしている。

ということがそこここに示されるのだけど
松子は受け取ることはできなくても
無償の愛というとてつもないものを、ひとに与えることはでき、
しかもどこかで、
それがその相手を、やがて根本から救うであろう事を知っていたようなのだ。

あの底知れない生命力。
どん底でもミュージカル形式で歌を歌い
汚部屋で精神薬を飲み、ぶくぶく太って
周り中に嫌われながらも
再起のチャンスをすかさず掴み、立ち上がろうとする驚くばかりの生命力は
そのへんから来ているんじゃないかと思う。

死後、彼女の人生は
残された甥や恋人を救い、

松子も、
やすらかに別の世界に旅立っていく。

中谷美紀がよかった。
こんなハードな役を無垢に演じるって
すっごく大変だったろうなあ。

むっちゃおもしろいです。
人や自分が、好きになります。

そこらじゅうに、神さまがいるような、ありがたい気持ち。

ただしR指定。残酷で、ハードな人生を送る人向け( ̄ー ̄)






by terasumonnmoku | 2015-09-22 21:39 | 映画 | Comments(0)
すんぷちよ<ぶこぎがアンサンブル>見てきましたー*\(^o^)/*

かっこいい演出と、舞台!
魅力的な俳優さんにつられて

踊りまくり、子どもと一緒にラッパ鳴らしまくりの、
超HAPPYな時間を過ごさせていただきました!!!!
楽しかった~(T_T)

公演は23日まで♪
お見逃しなく☆お申し込みは、こちら
https://ticket.corich.jp/apply/67327/

これは今日は俳優さんの<お話してっちゃん>との、スリーショット( *˘ᵌ˘)♪
蝶ネクタイがかっこいい!

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障がいのあるひともないひとも、
おとなもこどもも参加する
アーティスティックな魅力満載のステージ。

今思うと、去年までは障がいに対する構えた感じが自分の中に有り
それが分離色メガネになって、
ここまでは、のめりこめなかった。

でもわたしが、自分自身を貶め、差別する気持ちをすこしづつ手放していく過程で
そういうのもなくなってきたらしく、
今年は、めちゃめちゃ一緒におどり、めちゃめちゃ一緒に笑いました(T ^ T)♪゜・*:.。. .。.:*・♪
成長するって素晴らしい!
もともともっていた、遊ぶ才能が爆裂開花している気がするぞ。

権利は使うもの。尊厳は自分で獲得するもの。
自分で自分を痛めつけるのは、もうやめよう。

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こちらは一緒に参加した、徳ちゃんのブログ。
全体像がよくわかります・笑。
http://ameblo.jp/golden-universe/entry-12075629870.html

それにしても、子どもたちが見せてくれた
不審者とおじさん。という人形劇は
おもしろかったなあ~。
不審者をやっつけるおじさんと
不審者はなぜか仲がよく、
朝ごはんも昼ご飯も一緒に食べるの〜(*ΦωΦ*)



by terasumonnmoku | 2015-09-21 17:54 | Comments(2)

宇宙真理哲学講師、らくがきすと、即興ピアニストぷらす社会活動家(過労自死遺族当事者)働くことから世界を変えるをモットーに、さまざまな活動をしています。合言葉はREBORN.大事なのは、生きることだ!


by terasumonnmoku