2017年 10月 16日 ( 1 )

ひとの夢に出る方法。

最近、わたしは
さかんに人の夢に登場する。らしい。


たまにそういうことを
言われる時期がある。



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古くは21歳の時。
一番死にたかった頃のこと。

当時住んでいた東京の友達だけでなく、
遠くは北海道の友人からも

「珠ちゃんが、
死にたがっている夢を見た」

と連絡が来た。

みんなはわたしのために
必死で祈ってくれて

なにも知らなかったのに

冗談みたいに突然
モードが切り替わった。

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2度目は、夫が亡くなった直後。
心配するみんなのまえに
神々しく
光り輝くわたしが現れ

大丈夫だから安心してね。


と言って歩いたそう。
もちろん、
本人にはまったく覚えのないことで、
それどころじゃないのである。


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最近は、徳ちゃんのところに

「身体を大事に!」と
2度も続けて説教しに行ったり、

うしみつちゃんのところに
頭と心が離れている!
と怒りに行ったり

相変わらず余計なお世話を
している。らしい。

嫌だなあ!

どこをどうすると
人の夢にまで登場してしまうのか
どうしたら、夢の中で活躍する自分を
阻止できるのか。
ぜひ、誰かに聞いてみたい。


そんな働きもののわたしは
朝は両親とHalloweenを満喫し、

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その後は霞ヶ関で
夕方まで会議に出て
(ちなみにわたしが一番下っ端。
勉強になります!)


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友達とお茶をして、

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息子とうもろこしと晩ごはん!
(立ち食いだけど、
回らない寿司に昇格☆)

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楽しいけど、目まぐるしい毎日が
過ぎていく。



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回らないお寿司やさんなので
多少遠慮したらしく、
別れ際に立ち食いそばを所望された・笑!




by terasumonnmoku | 2017-10-16 21:58 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


by terasumonnmoku