2018年 11月 05日 ( 1 )

今年最後の東京珠子塾

本日のテーマは

ありのままの、
自分を生きる

でしたー!!!!^_^


c0195362_13570674.jpeg

東京珠子塾は、

前半プチエナジー(誘導めい想)
後半、みんなでシェアする学びの時間
で構成されています。

今回は、東京珠子塾史上
(って、たいして歴史ないけど・笑)
もっともいい感じに波動をあげることができ、
個人的にも満足感いっぱい!


真理におけるエナジーワークは、
「ほんとうの自分を感じる」ため。
参加者一人一人が
ご自身の真我にアクセスするための練習です。

誰でも回を重ねれば
感覚は育っていきますが、
やらなければそうはならないし、

形を超えた世界の感覚を
「感じる」ことができないと
その先に進むことは極めて難しい。

エナジーはわたしがというのではなく
みんなで意識を合わせて
行うものなので

今回波動をあげられた、
いいところまで行けた

というのはそこにいる全員の
学びが深まったということ。

じーんと胸が熱くなる。

過去のあぐり寺では
このエナジーワークだけでも
ひとが変わってしまった例が
ありました。
ちゃんとはまると
エナジーはすばらしい^_^!


あと、こういう精神的な学びは
同じことを学んでも
人によって
腑に落ちるタイミングに
ずれがあります。

あと一押し、
反対側から説明をいれてみる、
などなど
伝え方がパーソナルに工夫できるので、


こうした「口伝」的な伝え方が
最も有効で、
効果的だったりするのです。

スピリチュアルは
使えてなんぼ、ですから!^_^


さて。
今回で今年の東京珠子塾はおしまいです。
来年は、2月に開催予定。

近くなったら告知しますので、
気になったひとは
遊びに来てね(^_−)−☆

では、本日の感想です!



c0195362_14010899.jpeg


☆善悪にばかり気を取られがちですが、大事なのはそこに感情はいらない。もっと理性的な心でもっていれば自分も楽に楽しく生きられるし、周りの人にもよりよく伝わって、うまく回っていくのだと思います。自分のものさしを信じて、他人の物さしを気にしないで生きたいです。

☆今日も学びをありがとうございました。「ありのまま」の課題を聞いた時に、逃げるように「考えたくない」と思ったのですが、それは私自身が最も苦手としていた分野だったからだと感じました。今日学びは「目からウロコ」の課題でした。今回の珠子塾に参加させていただかなければ気づかなかった重要ポイントでしたので、大変感謝しております。いつもお忙しい中ありがとうございます。本日から自分を掘り下げて、「自分自身」にフォーカスします。

☆「ありのままとはどういうことか」のテーマについて宿題の発表とその解説に納得する点が多々ありました。
・宇宙は全体として調和する方向に向かうように、できている。・善悪はない。という考え方。・自分(自身)は人を通してわかる。
何度となく以前からも聞いていた言葉でしたが、今回各人の発表とその解説を聞きながら、更に理解が進みました。今日のポイントは「秩序と善悪は別。感情が動いた時は何かおかしい。エネルギーがのってしまっている」ありのままに生きよう!と更に強く思いました。

☆コミュニケーションは、まずエネルギーが伝わることがわかり、一番の収穫になりました。善悪の思いをどんどん手放していこうと思いました。気づいたところから成長できる!「正見」ただしく見る。自分のことも、他の人も!

☆毎回の宿題で、普段なかなか向けてない自分を意識することの大切さを思い起こさせてもらいます。ありのままの自分って?今回の宿題にあたって、細やかな気づきであったことが、長年積年の自分のしばりを一気に氷解させるものでした。えっ?こんなこと?私達それぞれエネルギーを持つものとして、ありのままの自分でいることは、他に派生するエネルギーも佳きものになるというこもなんですね。自分軸を意識しつつ、ありのままの自分をみつめて自分を喜びたい。


c0195362_14012439.jpeg

みんな、ありがとうー!!!
圧倒的な、
愛と感謝を込めて♡



by terasumonnmoku | 2018-11-05 18:37 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


by terasumonnmoku