カテゴリ:家族( 89 )

新月は家族の時間♡

すごい新月だったみたいですね^_^

切り替えの季節。

みなさんは
どう過ごしましたか?

わたしは
ひさびさに
妹一家のおうちを
訪れていました^_^


丁寧に作られたおいしい、
おばんざいを
ごちそうになり♡
(う、うまかった(T ^ T))

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5歳の小さな甥っ子と
派手ーに遊びまくり・笑


妹夫婦の
仲良しぶりを
喜び^_^

かわりゆく親のことを、
姉妹で話しあったり。

悩める息子
とうもろこしに、
亡き夫の影響で
研究者になってしまった妹が
話をしてくれたのも、
ありがたかったなぁ。。。

家族って、いいよね^_^

具体的なことは
なにもできなくても、

互いに互いを
思い合っているのがいい。

空には彩雲がたなびいているし、
ごはんは美味しいし、
最近妹が勉強を始めた
アロマの施術は
素晴らしい。


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*モンサンミッシェルというブランド。
初めて知りました。

あたたかい、優しい時間の
プレゼント、

本当にありがとう😊

また会える日を
楽しみにしているよ♪


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最近わたしは
とにかく背負わない、
詰め込まない。
余白を作る
ことを心がけています。
(前々に入れた予定もあるので、
相変わらず忙しいけど、心がけとしては・笑)

無理をすれば入れられることも
無理しない。

旅の途中も、
日常も^_^

そのほうが楽しいし
みんなにとってもずっといいことに
気づいたから♪


楽しいのがいいよね♡


2019年に向けて徐々に肩の荷を下ろし
自由に楽しく暮らしましょう。
 
すべてはうまくいくし、
みんな、きっと大丈夫♡

だって結局、
だれしも自分のことは
自分で向き合うしかないのだから。



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飯テロ写真は鴨川沿いのタイ料理のお店。
京都街中でタイ飯が食べたい時はぜひ!


by terasumonnmoku | 2018-12-08 20:41 | 家族 | Comments(0)

81歳迫力の、お誕生会☆

母のお誕生日近辺に
そばにいられたので、
ひさびさに
お誕生会ができました♡



孫の息子とうもろこしも
一緒です。

〇〇町おいしいごはん

見つけた、
イタリア料理店。


抜かりなく、デザートプレートに
バースデーメッセージをリクエスト♪

81歳って迫力あるよね・笑

ほぼ神の領域。

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ウエイトレスさんに写真を撮ってもらって、
張り切って
バースデーソングを歌います。



ディナーも美味で


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全員、大喜び♪


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今年の夏はあまりにも暑く
両親ともに、
危機的な事態が続いたけど、

なんとか落ち着いて
本当にうれしい^_^



歳をとって身体の機能が衰えると、
切ないこともいっぱい。

だけど、

その切なさも
自分の無力さも

全部が愛しい。


これからも
いろんな時を
ともに慈しんでいきたいな♪


互いに、いたわり合っている両親や
よろよろする、おばあちゃんの
足もとを気遣って

はあい!
ここまで、気をつけて
降りて来るんですよ!

と号令をかけている
とうもろこしを見るだけで

心がふんわりするんですよ^_^





by terasumonnmoku | 2018-12-04 21:28 | 家族 | Comments(0)

夫のお誕生日が来るたび
複雑な気持ちになります。


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昔から家族のお誕生日と
イブだけは
ケーキを焼くことにしていて
夫が亡くなった後も
しばらくそれを続けていたのです。

するとある時、息子とうもろこしに


「死んだ人の誕生日祝ってなんになるの」

と言われて、

がーん!!!



確かになあ〜。

大切な人を自死で亡くした場合
幸福な時間の思い出にさえ、もれなく
最期の残酷な記憶がついてくる
ということが起こります。

死を悼むことか
普通の人以上に難しい。

だけどやっぱり、
夫が生まれてきてくれたことを
喜びたいし、


たとえそのたびに思い出して、
傷ついても
わたし自身は構わない。

ただ、そのせいでとうもろこしに
余計なダメージを与えたくはないので、

ひっそり。

悲しかったり、
切なかったりする時間も
自分の感情の一部。
大切に扱います。

今年も彼のお誕生日には
キルフェボンのタルトを買って
静かにお祝いをしました^_^



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そういえば

遺族仲間の亡くなったご主人のお誕生日に、

こってりした生クリームののった、

巨大なパンケーキを

一緒に食べたことがありました。





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その後彼女とはいろいろあって

関係がすっかりこじれてしまったけど、

だけど短い時間でも、

そういうことができて

本当に良かった。


そのひとのおかげで、

わたしは

*世界一幸せな自死遺族

https://artandlove.exblog.jp/25656752/


になると決め、



自分の罪悪感に真正面から向き合い、

次々に新しい世界の扉を

開いている。



この後の展開も、目が眩むよう。

信じられないほど☆*:.。. .。.:*☆



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わかっていても、

どうにもならないことがある。


だからその時目の前にいる人の笑顔が、

貴重なんだよね。


一瞬でも、

深く関わることさえできれば、

その関係がダメになって


まったく別の道を行くことになっても


出逢えたことにも、

別れにも

喜びと感謝しかない。



そう思うたび、



胸が熱くなって

思いがあふれ出る。


ただのありがとうにしては

暑苦しいほど。


小さかったり、

大きかったりする意識の中で



わたしたちは永遠を生きている。




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#おたんじょうびおめでとう #キルフェボン #お誕生会の思い出 #亡くなった夫の誕生日 #ピカソと同じ誕生日







by terasumonnmoku | 2018-11-14 20:32 | 家族 | Comments(2)
80代仲良しけんちゃん&まあちゃん
(つまりわが両親と)
台湾料理を食べに行きました^_^




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汁なし坦々麺とか
ギョーザとか
るーろうはん?とか
青菜の炒め物とか


いろいろ頼んで
みんなでシェア。


おかげさまで
うちのマレビト(精霊)さんたちも
元気です。


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これはとうもろこしも一緒に
豪勢にしゃぶしゃぶを食べているところ。

楽しい♡へっへっへ♪

今回も喧嘩したり
仲直りしたり



こっそり大好きな
今年最後の栗を茹でて
食べようとしたら

知らないうちに2人が
食べてしまっていたり!

ま、いろいろあるんですけど


やっぱり家族って
いいよね・笑

なんというか人として
どこまで信じ切れるか、を
試されている気がするなぁ。



ありがたみも増していきます♡


ある朝、
老眼の母の頬紅が濃すぎることが気になり、

「ほっぺが赤くて
初恋に悩む、
乙女みたいになってるよ。
ま、心は乙女なんだろうけど!」

と声を掛けたら

「わたしの心は乙女なんかじやないよ」

と母。

「え?じゃなんなの?」


「心は、悪ガキ。
わーるーがーき、だよ♪」

と言ってニヤッと笑いました・笑

おかしい。
おかしすぎる(T ^ T)



by terasumonnmoku | 2018-11-06 21:22 | 家族 | Comments(0)
自殺する子を一人でも減らすために
死んだら負けを、オレは言い続けるよ

という、松本人志さんの
ツイートが炎上した。


息子とうもろこしも、

おれはパワハラやいじめは嫌いだが、
それでも死んだやつは負けだと思う。

とある時言っていて
(うちの夫つまり彼のお父さんは
パワハラで自死)

考えこんでしまった。



たぶん、子供にお父さんを
否定されたように感じて、
嫌だったんだと思う。


で、見つけたのが、これ。
せやろうがいおじさんのYoutube。



めちゃくちゃいい。

だよね。勝負じゃないよね。
同じ地平で語ってもダメだよね。


だけど、夫の死と子供たちの死は違う気がする。


そんなある日
こんな記事を見た。

落日の日本。
パナソニックが起業から6年の
中国の企業に負け世界シェアを奪われる。
という内容。




わが夫は、ここに出てくる、
リチウムイオン電池の素材の開発 ・研究者だった。


この中国の企業の躍進を支えた、
世界中から選りすぐりの
1000人の研究者(うち博士は100人)の中に
日本人は一人もいない。
と書かれている。

これを見ると、
周りからさんざん足を引っ張られながらも
世界を相手に打席に入り、勝負をかけた夫は
やっぱりすごいと思うのだ。


夫が亡くなる最後のあたりには
中国の企業と共同研究の話も出ていたから
彼が生きていれば、
いまごろ日本もパナソニックも
変わっていたもしれない(考えるのは自由だからね!)



しかし、どう贔屓目に見ても
夫は負けたのである。
周りの人にたくさん迷惑をかけて、
死んでいった事実は変えられない。


だけどここまで盛大に負けるって
相当一生懸命に生きていないと
できないはず。

だとしたら、負けも
悪くはないんじやないだろうか。
挑戦しない限り
負けることさえできないのだ。


そういう意味で
夫の死と子どもたちの自死を
同一には語れないよなって思う。

わたしも暗い性格だったので
何度も自殺未遂したけど
ほんとに危なかったのは6歳の時だけ。

子どもは想像力がないので
簡単に死ぬ。



よく先生に叱られた直後に
窓から飛び降りる、ような事件があるけど、
その6歳の時がまさにそれで
まったく躊躇がなかった。
たまたま人がいたので助かったが、
まじめに危なかった。
(詳しくはプロフィールを見てね!)


その、死にたかった子どものころを思い出すと、
死にたい死にたいと思っていた気持ちって、


「生きることに

絶望した」


とかではなく、

そもそも


生きるって

どんなことなのか。


自分が

何に向かって

どう生きていいか



かいもくわからなかったのが
問題だった、

ことに気づいた。


その問題は大人になって
真理に出逢い、解決した。
自分にどう価値を与え
生産的な毎日を創造するのか
を学び知ることによって。



楽に、生きるための方法がある。


それはわたしたちの学ぶ真理に限らず
この世界のいろんな場所に
セットされている。
先人たちの遺産として。




ほとんどの人が、
生に絶望する前の時点、

どう生きていいのかがわからない。

というところに引っかかっているように
見えるので、


みんな、
せめてそれかわかるまで
生きてた方がいいよ、と
わたしは言いたい。

生きるっておもしろいし、
途方もなく奥が深い。




リアル体感ゲームのように。
時には勝ち、時には負け
逃げることも
極端に言うと死ぬことも
その中には含まれている。

そして死んでも
いのちは続いていく。








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by terasumonnmoku | 2018-10-29 21:14 | 家族 | Comments(0)
ぱんぱかぱーん!!!!

息子とうもろこし君、
約ひと月の短期留学を終え、
無事日本に帰国しました〜\(^o^)/!!!!

メデタイ!

お土産もたくさん☆☆☆☆
きゃ〜♪しあわせ♡

でも、なんと言っても
1番うれしかったのは、これ!

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オスカー賞のレプリカ、ミニ(^-^)

いつも面白いものばかりくれる夫が
わたしと息子に買って来てくれた
最後のお誕生日プレゼントが、 これでした。

でもプレゼントだから、
家にはベストマムと、
ベストサンだけがあって、
ベストダディがない。

だから今度ハリウッドに行ったら
ベストダディを見つけようね!
と言ってたのを、覚えていてくれたのです。

うれしい。
うれしすぎる(T ^ T)
これは父さんも喜んでるよ(T ^ T)

みんなうれしくて、
盛大に帰国パーティをしました(^-^)
おじいちゃんおばあちゃんと4人で
熱烈大歓迎☆


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今回昔住んでいた
サンタバーバラの家を発見してくれたので
その話でもちきりです!
家族全員、両方のおじいちゃんおばあちゃんまで、
み〜んなが仲良く暮らした時間が
そこに残っている。

それについては本人が、
すばらしい文章を書いたので、ぜひ読んでね。

無事帰ってくれて、ありがとう。

アメリカで得たたくさんの宝物が
これからのきみの大きな力になることを
確信しています。

以下は本人投稿よりの引用です。

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8/25
Santa Barbara
English is below the Japanese

昔、まだ僕が1歳の赤ちゃんだった頃、
アメリカはカリフォルニア州、
サンタバーバラという街に住んでいました。

赤ちゃんの頃のことなので
もちろん記憶はないけれど、親
からサンタバーバラに住んでいた頃の話を聞いて、
この街を、住んでいた家をひと目見てみたいと
強く思うようになりました。

13歳の頃に父親を亡くして以来、
家族3人の幸せは無くなってしまいましたが、
サンタバーバラには3人の幸せの欠片が
落ちているような気がしていました。

8/25、サンタバーバラに一人で行ってきました。

朝早くAmtrakというアメリカの電車に乗って、
アーバインから往復8時間もの時間をかけて
行ってきました。

サンタバーバラは素晴らしい、幸せな場所でした。

昔住んでいた家を見つけました。
そして泣きました。
今はない3人の幸せがそこには確かに
残っている気がしました。
その幸せを全力で拾い集めてきました。

行けて良かった。
家を見つけられてよかった。
家が残っていてよかった。

ありがとう。

Long ago when I was only 1 years old, 
I lived in the city of Santa Barbara in California.

Of course I have no memory
because I was a baby. 
My mother often told me to our life 
in Santa Barbara,
and I strongly desire to go to Santa Barbara 
and our home.

I lost my father when I was 13 years old 
and then our 3 family was broken, 
but I felt that 
there are a lot of Piece of happiness.

I went to Santa Barbara 
by myself in August 25.

I used Amtrak train and It takes me 
about 8 hours to round trip.

Santa Barbara was fantastic, 
and happy place.

I found the house 
that we lived in 18 years ago. 
And then, I cried.
I felt certainly as if 
there is happiness of 3 family.
I picked up our Piece of happiness.

I'm extremely happy to have gone there, 
to have found our house and It’s amazing 
that our house still stand there.

Thank you in all ones.



by terasumonnmoku | 2018-08-30 21:46 | 家族 | Comments(0)
楽しかった海水浴の翌日、



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うちのとうもろこし君は
遠くカルフォルニアに向かい、
旅立って行きました。



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大学の、
語学留学プログラムです。

アメリカ在住時、
どうしょうもない日本の学生を
たくさん見たので、

語学留学だけは
させないつもりでしたが、


ここに来て突然、
わたしたち家族が住んでいた国を
彼に見せてあげたくなりました(^-^)

幸せな時間と記憶が
残っている場所を。

そこは今回の留学先から
300キロほどの街。

アメリカの基準だと、
半日ほどの近所です。



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今の時代、
日本の中だけで物事を見ていると
たやすく追い詰められてしまうから、

行ける時に海外に行くんだよ。
と、最近出会う
10代、20代の子に
事あるごとに、話しています。

世界にはたくさんの人がいて
いろんな形の幸せや不幸がある。



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自分のことだけ、
自分の国のことだけしか
頭になければ、
ひとも世界も簡単に行き詰まる。

みんなで幸せを
作っていかないと。


たかが旅行くらいで
人間は変わりませんが、
旅をすると
日本がわかるし、
自分を知っていける。

世界の広さを知ると
自分の小ささを笑えるようになる。



アメリカの英語は早くて容赦ないけど、
いっぱいいっぱい冷や汗かいて
一回り大きくなって帰ってきてね!!!!



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今回の旅立ちの前に、息子に
アメリカ時代の写真を見せていたら

「よく父さんと結婚したね」

と言われました!
母さん美人なのに、父さんオタクじゃん。
だって・笑

ちなみにこの写真の背景は
日本で有名になる遥か前の
セドナです。

当時はわたしも知らなくて
いきなり連れて行かれ
その美しい波動に
言葉も出ないほどに感動しました。

君のお父さんは
大変なところもあったけど、

人生のあちこちに
宝物を隠して置いてくれるような
なんとも素敵な人でしたよ^_^



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by terasumonnmoku | 2018-08-05 21:35 | 家族 | Comments(0)

息子とうもろこしと食べる
愛しの実家めし(^-^)


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いろいろあった後なので、
元気そうで
本当に良かった♪

おじいちゃん、おばあちゃん
みんなうれしい♡




自分のバンドで作った

おっぱいがいっぱい

という曲の演奏風景や
崖から野球部の子たちと
川に飛び込む動画を見せてもらったりしながら
楽しい時間が流れていく。

先日、妹(つまりとうもろこしの叔母)と、
親の話をしていて、


同じ両親の元に生まれたはずなのに、
姉のわたしは
自由に育てられ本当に良かったと思い、
妹は、常識を押しつけられ
不自由に育てられた

と感じていたことに驚いた、
という話をしたところ、

「常識」を押しつけられた方が
楽かもしれないよ。

自分で全部考えるのは
しんどいから。
と、言われて驚愕(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)

へえええええ

それはそうかもしれないけど、
母であるわたしがそれ考えたの
もうだいぶ、年寄りになった後
だったよ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)

さすがは、新世代☆


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翌日は異文化間交流で憧れの
激辛蒙古タンメン中本に
連れて行ってもらった!

ラーメン行列なんて新鮮すぎる(T ^ T)


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蒙古タンメン、
北極野菜辛さ8。これで980円。
店内は清潔で、女性客も多い。
各地に支店あり。
からいもん好きには、忘れられない味(^-^)

セブン系にある、これのお店ね!

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からい。
けどうまい(T ^ T)
エプロン設置。

涙と汗と鼻水でぐちゃぐちやになりながら
すすれないラーメンをもぐもぐ食べる・笑

次回はおしゃれカフェでランチ。
その次は、ラーメン次郎を食べに行く予定(^-^)

楽しみすぎる〜\(^o^)/

池袋には、宮城プラザもあります!
右下の写真は
その宮城プラザで食べた、
ずんだソフト。

味は微妙でした・笑

蒙古タンメン中本池袋


思春期か、表現者を目指す
悩める青年に、お勧め。
好評でした(^-^)あ、中二病の大人にもね・笑。

複雑な事情のある人しか出てこないけど
意外と爽やかです♪


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by terasumonnmoku | 2018-07-08 22:18 | 家族 | Comments(0)

「そうか。傷が痛いうちは、

受け入れたことにはならないのか」

と、息子とうもろこしが言った。


確かにそれはそうだけど、

ゆっくりでいいよ。愛しているんだもの。


ど直球にナーバスなことが重なって
息子とうもろこしが
突然、朝の高速バスで帰ってきました。


悪い時には悪いことが
続くもの。


というわけで、
今日は朝から栄養ごはん!


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ストレスは晴らすものではなく、
大切なことを教えてくれるもの。

困難に立ち向かうための糧であり
次のステージに上がる
原動力となりうるもの。

そうは言っても、
すぐに動けない時もある。
そんな時は、一回休んで出直そう。
人間だもの!
いつも頑張るこたあない。



撮りためた「イッテQ」を見て、
ふたりで笑って
「あ、おれ笑ってる。
笑ったからもう大丈夫だ」

しんじ先生の整体に行って
だいぶずれていた背骨を
まっすぐにしてもらったり、


びっくりドンキーで
大飯を喰らったり。


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ちょっと今回はひどかったので
ハイパー強力な
ヒーラー仲間に応援をお願いしたり。



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お気に入りの竜泉寺の湯にも行ってみた♪



晩ごはんは皿うどんを
もりもり食べて、おかげさまで、
だいぶ人間に戻りました!

大切な仲間たち。
みんな本当にありがとう♡

きっとまた、自分らしい
毎日を過ごしてくれることでしょう。

でも、きつい時は
いつでも帰っておいで(^-^)
待ってるよ!

ゆっくり、いろんなこと
整理して行こうね。




この記事もおすすめ
*「スタンフォードの自分を変える教室」の著者が語る
「わたし」を肯定する研究

ストレスフルな人が
早死にするのではない。
ストレスは体に悪いと思った人の
死亡リスクだけが高まる。

そして、高ストレスを受けながらも、
ストレスを前向きに捉えた人の死亡リスクは
さらに劇的に下がっていく。
ということが、書いてあります♪



by terasumonnmoku | 2018-06-27 22:24 | 家族 | Comments(0)
いろいろあったあとは
家族にぜーーーーーんぶ、
ぶちまけて

慰めてもらうタイム♪

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普段、ほぼめげることがないので
効果てき面(^-^)

珍しいねえ!
珠子がそんなふうに言うなんて。


やめなさいやめなさい。
お金にもならないのに
やることないよ、

だって・笑

道理も何も関係なく、
無条件で
贔屓されるって

素直に、うれしい(^-^)


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そして思う。


こんなふうに、ちゃんとした理由があって
落ち込んだり
わーっとなるって
なあんて素敵で
健全なことだろう\(^o^)/!!!!

これも恐らくエンパスあるある。

説明できないって
ほんとつらい。
援助が得られないから!


だからどんな場合でも
言語化と、自立。
問題の切り分け
ができるようになることが
すっごく大事。
(切り分け=それが「誰の」問題なのかを
はっきりさせる)


自分で自分の問題と、感情の責任を
引き受けられるようになると、

(すぐ解決するという意味ではない。
感情が減衰するには、それなりの時間がかかる)

なんと!

人に甘えられるようになるのだ( ̄O ̄;)


不思議なような当然のような
ほんとの話。


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なんでかな。

自分の代わりに解決してほしいと
願わなくなるからかな。

自立してない人って
自分がいかに大変かを、
猛烈に主張する。
 
自分の問題を、
自分で解決しようという意思がなく、
ただ、怒ってる場合が多い。

そうすると、
人は離れちゃうんだよね(・Д・)

だって他人から見ると、
その人は単に
怒ってるだけの人に過ぎない。


ただ怒ってるだけの人を
助けようとするひとは
さほど多くはない。

でも、
自分で自分の問題を
解決していこう、
とする人の周りには、
たくさんの人がやってくる。

こんなふうに、明るくうんうんと
話しも聞いてくれる。
そしてみんなで、だんだん楽しくなってくる♪
 


これを、人数の魔法、と名付けよう。
中くらいの嫌なことは
人に話せば話すほど
重さが減っていくいく法則。

楽しいことは倍数で増えていくという
バージョンもあり・笑



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さてさて。


親の後は、
更に息子にすごいプレッシャーをかけ
母の日の手紙、
あん〜ど(ついに!)プレゼントを
もらいました・笑


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翌日は息子と、
おしゃれカフェランチ。
将来の、デートに備え、
場慣れの練習です。

ほっとくと大盛りぎとぎと
ラーメン二郎、しか行かないから・笑


家族って
いいなぁ〜♡
おもしろいなあ!!!



最高だ☆




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by terasumonnmoku | 2018-05-29 00:33 | 家族 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


by terasumonnmoku
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