波動の覚書

先日の大津先生のエナジーは最高だった。

そのなかで初めて体験した、ある波動について考えている。

人間に

あんな波動がだせるなんて(言い方変だけど・笑)

その内容を、言語化しようと試みる。

無理やり言葉にすると

「たいせつ」

大切という言葉には

どうして切るという字が入っているんだろう。

辞書を引いたら「大いに愛する」と書いてあった。

もってる感じ。

存在としてのあなたの一部を、わたしも持っていて

存在としてのわたしの一部を

あなたに預けているという感じ。

たいせつに。祈るように。捧げ持つ。

信じて、ゆだねて、引き渡す。

波動と波動が出会った交差点で

更に細かいシュプールが生まれる。

愛する。愛される。浸透する。

クリシュナというより、もっと日本的な。

波動というよりあり方に近い、なのに確定ではなく動いている。

超おもしろい(笑)
# by terasumonnmoku | 2011-09-06 21:35 | Comments(0)

真理セラピスト・らくがきすと・即興ピアニスト+社会活動家(過労自死遺族/東北希望の会代表)幼少時より、生と様々な死から多くのことを学んできました。11年のセラピスト経験があり、仕事ではいのちのすばらしさについての、エナジーーワーク的なセッションやワークをしています。頭を現実的に使いながらメルヘンな世界を実現させていきたい。社会問題、スピリチュアルな仕事や宇宙のこと、日常について書いています。


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